主従真逆の皇帝ルル周瑜と小覇王スザク伯符で、姦雄シュナイゼルの命運は自滅と定まり候。
コードギアス反逆のルルーシュR2 TURN-22
道衍曰く、王の上に白の帽子がつけば、それは皇帝! ※道衍て誰なんて言わないでよね、露伴泣いちゃうよ(;ω;)
優しさを世界で求めたシャルル。それを倒そうとしたシュナイゼル。されど、古の項籍よろしく受刑者の股夫と兄嫁寝取る男を去らしたら天下を失った。 故に己の強さを誇り、人に意気を求めないシュナイゼルに俗事の王としての勝利者には先ず不足なのだ。だから世界を掴むに常に心にスザクがいたルルには王の器を超えるに十分でありました。
#「皇帝ルルーシュ」
第99代皇帝となった新皇帝ルルーシュは即位後、直ちに帝国改革に乗り出した。ナンバーズ待遇を皮切りに矢継ぎ早に政策を推進していく。その情報を知った全世界、殊に黒の騎士団から賛否両論が出る。単純な玉城はころっと賛成し、合集国の中にも新しいブリタニア帝国を支持する国も出始めていた。⇒流石に皇族にハウスキーパーと兵士扱いはやり過ぎでは。。。Σ(`0´*)
カレンより神楽耶がとても可哀想です。最も信頼していたゼロ様と最も近かったスザクが敵として世界を動かしているのですからね。孤立感を感じているよなぁ。自分と一緒にと思っていた二人が遠い人間にされたのですからね。
「ルルーシュ皇帝の旗の下にブリタニアに割拠する反対勢力を掃討せよ!」新ブリタニア帝国に反旗を翻す勢力はまだ残っていた。ルルーシュはギアスで兵士たちを奴隷にしたり、ジュレミア卿に掃討を命じていた。皇帝の側にはナイトオブゼロのスザク、C.C、なんとロイド伯爵とセシルがいた。ロイドは相変わらずでギアスの能力に好奇心を示し、ジュレミア卿も相変わらず死にたいのかとロイドを脅してルルーシュに忠誠を一身で示していた。
Σ(゚□゚(゚□゚*)ロイド、セシルよく来れたわ。 自分達の判断で来たならば、三国志の賈詡、張繡クラスの功績に比肩すると誉められていいですね。 このまま行けば栄進は建国功臣クラスは固いです。
ルルーシュは帝国でスザクと話していた。俺はもっと血を流す、虐殺皇女がかすむほどになと己の業をスザクに打ち明ける。皇帝の覚悟を改めて聞かされるナイトオブゼロはしんみりしてしまう。そこにC.Cとロイドが騎馬でやってきた。四人で枢機を話し合い、シュナイゼルの計画より自分達の計画を次に移そうと決定する。ブリタニア帝国勢力下からトモロ機関が離反したことや新しい情報からシュナイゼルの計画を新皇帝はおおよそ掴んでいた。そこに皇帝の携帯に緊急連絡が入った。
ラウンズ四騎が直属のナイトメアと共にブリタニア帝都に進軍してきた。
彼らはシャルル皇帝に忠誠を誓った身なので帝位簒奪者は認めなれなかった。これに対してルルーシュ皇帝はナイトオブゼロ唯一騎を出撃させる。⇒正気かと思えるほどの圧倒的な自信だ
。スザクが負けることなど有り得ないとね。 つくづくこの異邦の人材に礼を尽くして招聘しなかったシュナイゼルのエリート馬鹿には呆れる他ありません。おかげで旧ブリタニア帝国の優れた人材が倒されてしまうのでした。
やはりユーフェミアには人材を見抜く王の目があったと思い知らされます。趙の名君・恵文王クラスはあったでしょうね。
出撃するスザクもアルビオンの力に圧倒的な自信を持っていた。第9世代ナイトメア・アルビオンは凄まじい機動力で先ずラウンズ4を瞬殺する。かろうじてラウンズ1がアルビオンを視認するが、次のアルビオンのウイングからの広角攻撃で殆どの直属ナイトメアが葬られてしまう。
瞬く間に大半がやられていく様を見たラウンズ12は、第9世代ナイトメアの実力に驚く。しかし、それも相手を偏見で甘く見た報いの待機時間でしかなかった。⇒名馬は乗り手を選ぶ。直前にアルビオンの姿を目視したラウンズ12は、ナンバーズから来た最高の乗り手・枢木スザクの名を口にした直後にあの世に逝った。
結局、ブリタニア貴族たちは帝国内ではユーフェミアとシャルル以外に本当の実力主義の価値を受け入れようとはしなかったのですね。唯才と博愛は同等の価値にしてコインの裏表なのだと言うことを。 残酷ですがラウンズ達は戦う以前から負けるべくして負けたか。
なおも抵抗する3番目のラウンズはジノ(ラウンズ3)だった。 自分が今まで見てきたスザクとは桁違いの戦いぶりに尋常でないと感じた。まだ戻れると戦いながら説得するジノだった。⇒ (# ̄З ̄)戻れるわけ無いでしょうが!ルビコン渡ったら突っ走らなければ犬死するだけです。誰も助けられないのです。 逆にスザクはブリタニアに反逆するのか、ブリタニアのためなら自分に味方しろと説得する。ジノは動揺し、アルビオンに叩きのめされる。
残るはラウンズ1だけになった。このビスマルクとスザクの戦いを新皇帝は全世界にTV中継させる。ビスマルクは自分のギアスを解放し、スザクにお前のラウンズ1には適わないと戦い始める。スザクも負けじと自分はラウンズを超えるラウンズゼロだと言い返して戦う。 ビスマルクのギアスは相手の行動の先を読めるギアスだった。ビスマルクのギアスに翻弄されるスザク、マリアンヌ様以外でギアスを使わせたとスザクの腕を認めるビスマルクであった。
しかし、ルルーシュはスザクにギアス・レクイエムの誓いのためにも負けるわけには行かないと生きろのギアスをかける。 ユア・マジェスティとスザクの言葉と共にアルビオンの機動力がビスマルクのギアスを超えていく。
徐々にスザクがビスマルクを圧倒していく。それを見ていたルルーシュはギアスすら逆手にとって精神力を高めるスザクの戦いぶりに改めてたいした奴だと感嘆する。追い詰められるビスマルクをスザクは最後の一騎打ちで剣ごと真っ二つに切り倒す。シャルル帝最強のラウンズはマリアンヌ様と最後に口にして空に散った。二つに割られた剣の下で生き残ったジノは何のために戦うのかと痛烈に自問していた。
今までは呂布ですんだのに志が定まれば小覇王なラウンズゼロのスザクは、“向かうところ全て撃破し、あえてその鋭鋒にぶつかる者はなかった。(『三国志』孫策傳)” ですね ⇒優れた手腕、差別意識も無いラウンズのジノでしたが、相手が悪かったというしかないですね。新皇帝、ラウンズゼロ両名は何のために戦うのかを身一つで戦い続けながらのし上がってきた漢たちでした。
黒の騎士団達も圧倒的なスザクの力を見せ付けられる。全世界にブリタニア帝国の真の支配者を見せたルルーシュは、合集国参加を表明し、並びにその場所を日本のアッシュフォード学園に指名した。⇒将に二人でできないことなんて無いと世界に知らしめました。ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
皇帝ルルーシュとしてアッシュフォード学園に降り立つ。学園に降り立つルルーシュに壁の外から見ていたリヴァルが本当のことを言ってくれよとなじる。憲兵がリヴァルをたたき伏せようとするが間一髪でニーナが助ける。そのニーナはフレイヤ開発者として全世界から指名手配とされていたのだった。⇒ (。>0<。)シュナイゼルは庇ってもくれなかったのか! ルルーシュならこうはしないでしょうね。 そのシュナイゼルがいる東南アジアでは自分たちの陣営から脱走者が出たとコーネリアに話す。急がねばならないとシュナイゼルが言い、選ぶのは世界だと謎めいた言葉を吐く。
リヴァルの言葉で少し立ち止まった皇帝ルルーシュは、次にカレンと会う。カレンがルルーシュと言うが、皇帝は初対面扱いをする。気落ちするカレンに皇帝は学園を一回りするようにと誘う。初めてルルーシュと会った講堂まで来たカレンはルルーシュに自分の事をどう思っているのと問う。しかし、ルルーシュはそれには期待する答えを出せられなかった。最早、超絶な支配者であり、私人ではないのだ。 そのカレンはせめてもの自分の恋の証としてルルーシュにキスをして自分の気持ちに整理をする。⇒これは「ターンエーガンダム」最終話のソシエとロランのキスシーンが被るナァあ。![]()
カレンにさよならをしたルルーシュは合集国主要人物たちが一同に集まる中でブリタニア帝国の批准を協議される。ルルーシュはギアス対策として自分の周りに壁がかけられる。ルルーシュはそれによりギアスについて神楽耶と黒の騎士団幹部たちのみと知る。
壁の中でルルーシュは嘗ての部下達に尋問される。このまま批准すれば合集国は人口比率で投票数が一番多いブリタニアが支配すると批准に危惧を抱いている。説明でようやくルルーシュの危険が分かる馬鹿Tがラクシャータに呆れられていた。
ルルーシュはその前に神楽耶に国に必要なものは何かと訪ねる。神楽耶は矜持だと答える。良き答えとルルーシュ皇帝は神楽耶の優秀さを称えるも、自分は違うと答える。神楽耶が逆に問い返すと、ルルーシュは壊す覚悟、世界も自分もだと手を上にかざす。ルルーシュを見ていたカレンが何かすると感づいたが既に遅く、上空からアルビオンが会場に降り立ち皇帝陛下の無礼を許さないと逆に合集国主要VIP達を脅す。嘗ての頼るべきトップと従兄弟が乗るナイトメアに神楽は会い見える。
それに連動してブリタニア軍が日本領海内に入ってくる。ルルーシュを止めるのは自分、ランスロットと渡り合えるのは紅蓮だけとカレンが出撃しようとするが、VIP達を人質に取られて動けない。 改めて黒の騎士団達にルルーシュの独裁者、ルルーシュが世界を敵にまわしたと批判する。ルルーシュは脅迫で批准を涙目の神楽耶に求める。リヴァルとニーナはバイクで学園を離れるが、ロイドとギアスを受けた人達で彼らを保護する。皇帝は彼らは丁重に保護するように部下に命じる。批准も時間の問題だった筈だが、スザクの通信で帝都にフレイヤが投下されたと知らされ、批准を打ち切り学園を後にする。⇒∑(=゚ω゚=;)シュナイゼル、ちょっと待てよ!!! 帝都に落ちぶれたとはいえ兄弟達いたんだぞ、助けたか?
皇帝が専用機に乗り、スザクが護衛する。皇族チャンネルで通信してくる者がいる。それが誰かも明らかなシュナイゼルと皇帝としてルルーシュが話をする。支配は楽しいかと兄がからかえば、弟は皇帝に反逆するのかと問い返す。⇒ルルーシュの台詞に大笑いです。 私は君を皇帝とは認めていないと答え、ルルーシュが皇帝には自分が相応しいと言うのかと言い返す。
しかし、シュナイゼルは皇帝に相応しいのはこの方だよと脇にいた車椅子の少女を見せ、ルルーシュとスザクを驚愕させる。 お二人は敵ですと答えたその少女、死んだ筈の愛する妹・ナナリーだった。⇒
トコトン馬鹿なシュナイゼル
! 皇帝と関係を更に深めるラウンズゼロの御正室最有力候補ないし、次の第100代女帝の人物を引き合いに出してアホ丸出しだね。 敵の怒りを高めるだけでしょうが。 やはり策に溺れて自滅まっしぐらだ。。。
★★Fere libenter homines id quod volunt credunt★★
もう私には「蒼天航路」しか頭に響いていません
。
「蒼天航路」より、
孫策「周瑜、俺たちの時代が来たのだ。」
周瑜「心得ている。」
主従入れ替わり、生まれ変わってギアスR2。
ルルーシュ「スザク、俺たちの時代が来たのだ。」
スザク「イエス、マジェスティ!」
これ以外に言うことは無い!!!
| 固定リンク
「コードギアス反逆のルルーシュR2_吾れ卿を得て諧う」カテゴリの記事
- 深読み過剰から歴史を語る(2008.08.16)
- 白帝、後事を友に託弧の遺命(2008.09.28)
- 天下分け目の戦い。道義を以って彼ら知勇の才を御した者に勝利アリ!(2008.09.21)
- 教えて差し上げよう、正義の本質を!!(2008.09.15)
- 主従真逆の皇帝ルル周瑜と小覇王スザク伯符で、姦雄シュナイゼルの命運は自滅と定まり候。(2008.09.07)


コメント
お久しぶりの、HINAKAです。
五遷・主簿様
相変わらず、お見事な古代中国戦史を下敷きにされた、明快な分析と語り口に感嘆するしかありません。
そもそも、ギアスで全臣民を言うなりにするという皇帝は、ある種あらゆる支配者の夢だったのではないでしょうか?という点で、実は失笑していたのですが……なるほどこう見ると、逆説的にだからこそ、本当に実力主義で国を治めるという、シャルル皇帝の意志を継いだのが、ルルーシュ(=シャルル)とユーフェミアだけだったと言う見解には、唸りました。
それにしても、これまでの過程を振り返ると、不遇の第何番目かの妃に過ぎず、死んでも皇帝(夫)に省みてももらえなかった、薄幸の女性というイメージの強かった、マリアンヌ皇妃がいつの間にか唯一無二のシャルル帝の妃のごとく扱われている事が、妙に不思議なのですが……この物語から、妙と不思議を抜くと、何も残らないので、それはそれとしておきましょう(そうする事の多い、物語ですが……)。
カレンとルルの別れ?が〈これは「ターンエーガンダム」最終話のソシエとロランのキスシーンが被るナァあ。〉という意見には、賛成です!
ただカレンが、このままで終わるか!?という、疑問が残りますが……。
そして、何だか策士に見せていたシュナイゼルですが、〈ちょっと待てよ!!! 帝都に落ちぶれたとはいえ兄弟達いたんだぞ、助けたか?〉いえ、兄弟達と言うより、そもそも自分の基盤となる国の首都(住民などが数人しかいないという事は、無理があります恐らく数万の単位で消滅したハズです)を壊滅させて、臣民の怒りが自分に降り掛から無いと本気で
思っていたのでしょうか?まァ、だからナナリーを皇帝に祭り上げ、全ての責任を押し付ける気なのかも知れませんが……無理が、有り過ぎでしょう?
もしかして、シュナイゼルって自分の価値観のみで、物事を判断する王侯貴族や独裁者にありがちな、偏狭思考型のバカ?ですか。
そりゃ、賛同者も逃げるでしょう……。
それこそ、何でルルーシュがギアスを使って(便利だなァ~)人々を支配したのか、できたのか、分かっていないんじゃないでしょうか?所詮個人戦の、相手1人の心理を読むチェスでは、強くても国家単位の政戦両略には、向いていなかったようですネ。なぜか、影が薄かったはずのマリアンヌ皇妃の方が、実はこれほど慕われていたというのも、今さら変な話ですが……この物語で変な話と言うのは、禁句ですネ。
最後に、最終兵器の開発がたった1人の天才によるだけだなんて、いったいいつの時代のSF設定です?
よほど、キセル愛好家の女性博士とブリタニアの狂人博士達の方が、良く分かっていると言うか、納得できる開発研究をしているんですが……。
本当に真面目に考えると、分裂しているお話ですね、コレ。
長くなりました、これで失礼致します。
投稿: HINAKA | 2008年9月 8日 (月) 16時46分
>流石に皇族にハウスキーパーと兵士扱いは
やり過ぎでは。
自分達の苦労を少しは味わえ。と、言いた
かったんでしょうね。
それに皇族は私有財産は持たないでしょう
から、ああなったのかもしれません。
>ルルーシュは帝国でスザクと話していた。
何時の間にか、2人の絆が断金の交になっ
ていましたね。
ですが、その過程が語られていないのが、
残念です。
>シュナイゼルのエリート馬鹿
ラウンズ達を投入して、結局失ったりと、
シュナイゼルって人材を大事にしないんです
かね?
アルビオンが、ロールアウトしている事だ
って充分予測できる立場にいたと思うんです
が。
ラウンズ達を失った事は、後々響きそうで
すね。
>将に二人でできないことなんて無い
ルルーシュの知略。
それを実現させる事の出来る、スザクの武
勇。
これが合わされば、確かにできない事なん
てなさそうですね。
とにかく、アルビオンとスザクの組み合わ
せは敵にすれば、最悪。
カレンも敗北は必至ですね。
>合集国は人口比率で投票数が一番多いブリ
タニアが支配する
これについては、私の記事でも書きました
が、人口比率の多さが投票数の多さに関わる
システムははっきりいってまずいです。
>死んだ筈の愛する妹・ナナリーだった。
何だか、シュナイゼルに小物臭がプンプン
と。
ルルーシュを皇位から引き摺り下ろして、
ナナリーを皇位にしたところで、まともにナ
ナリーが皇帝としての責務を果たせるはずも
ありません。
結局は傀儡政治になるだけでしょうね。
ルルーシュ達もそれは、解っているでしょ
う。
先が見えましたな・・・。
投稿: CIC担当 | 2008年9月10日 (水) 23時09分
HINAKA殿、コメント万歳です!
>マリアンヌ皇妃がいつの間にか唯一無二のシャルル帝の妃のごとく扱われている事が、妙に不思議なのです。
前回のコードギアスのお話にあるように、シャルルとマリアンヌは計画のために同志でもありましたので唯一無二の存在として関係が深くなったと思われますよ。
>ただカレンが、このままで終わるか!?という、疑問が残りますが……。
終わりそうな気がします。ルルーシュやはりシャルルの息子に相応しく、シャルルにとってのマリアンヌ的な女性に惹かれそうな気がするのです。よって、それはc.c以外にいないのでどうしようもないと思われます。カレンはやはり普通の女の子ですね。それもいいのですが。
>まァ、だからナナリーを皇帝に祭り上げ、全ての責任を押し付ける気なのかも知れませんが……無理が、有り過ぎでしょう?
もう呆れましたね、この元宰相には…。おそらくは国とかどうでもいいような考えに走っていると思われます。唯、君臨するためには何処でも構わないと。民の都合は無関心ですよ、きっと。
投稿: 五遷・主簿 | 2008年9月11日 (木) 19時30分
CIC担当殿、コメント万歳です!!
>それに皇族は私有財産は持たないでしょう
から、ああなったのかもしれません。
え、それでは領地とか封邑が皇族には無い?? では国費から皇族の生活費がでているのか…。大変だナァ。
>ですが、その過程が語られていないのが、
残念です。
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~ふぅうう。
ノベルズ待ちですか。
>結局は傀儡政治になるだけでしょうね。
自分は表に出ず、綺麗な手で終始するつもりか。決断をして責任は取られないとは元F首相だったら喜びそうな地位ですわ。腐ってやがる!!!
投稿: 五遷・主簿 | 2008年9月11日 (木) 19時36分