リョザの夜明け
獣の奏者エリン 第48話
生きて幸せになってくれの台詞、今年のアニメの失恋クラスの何人がそんな台詞を言えたか( #` ¬´#)!
エリンの下に傷ついたキリクがやって来ました。⇒イアルの後にキリクですか。ねるとんを思い出してしまったぜ。。。
ダミアに用無しとされたので機密保持のために命を狙われていたのでした。イアルと同じようにエリンはキリクの手当てをします。キリクはエリンに一緒に来ないかと誘うのですが、己の運命の行く末を見届ける覚悟のエリンはそれを拒否します。⇒戦いから避けるようならば霧の民が誘った時にそちらを選択したはずですから。拒否されたキリクは強いることをしませんでした。エリンのために天の加護を祈ってその場を後にするのでした。⇒
いいなぁ、引き際が素敵ですね。昨今のアニメでは女性キャラですら引き際が見苦しくていらいらしてますからキリクさんは良かったな。
先にエリンの手当てを受けたイアルはダミアの命を狙うつもりでしたが、仮面の男達の護衛が厳しくて容易には近づけません。⇒策謀家でも隙は見せないダミアは流石だ。
そのイアルの前にキリクが再び立ちはだかります。イアルはもう戦う必要は無いと感じていましたが、彼らは再び剣を交えることに。
吹雪の中の戦い。⇒キリク先生、剣を結構使うよね。激しい戦いでしたが二人とも本気で殺すつもりは無かった。最後は二人とも寸止めで決着していました。
ψ(`∇´)ψおお、剣術小説の宮本武蔵と柳生利厳の戦いのようだ。堪能したぞえ。
キリクは己の仮面をイアルに渡してダミアに近づけるようにしてくれたのでした。最後にあの子を、エリンを頼むと言って。。
。 仮面を被ったイアルはダミアの護衛に成りすますことに。
夜が明け決戦の日が訪れる。初めて外界を見たセイミヤは世界がこんなにも美しいことに涙するが、ダミアは闘蛇の大軍におびえていると思っていた。二人の考えに誤差がおきていた。
別アニメで失恋に耐えられずキレル馬鹿と夢オチフォローがまたあったらしい。。。馬鹿くさ。
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「リョザの夜明け」
運命の時は刻々と近付く。。
どこから声がしたのかと。
戻ってくるでしょうね。
また小屋の前に行き倒れ。。
生きろ。という事かしら。
表情がやわらかくなりましたね。
新しい光り。素敵です。
それは何?
気が立ってるのもしかたない。
兄弟の溝も深まるばかり。
この歌ぽいのもグッとくる。
逃げる子ではないよ。どんなに辛い道でも。
エリンちゃんに生きてと言われたら(涙目)
妹を重ねますよね。
ほんとみんな幸せなって。
吹雪の中大変だろうに。
そこは決着つけなくてもい... [続きを読む]


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