« 「闇の中」 詠感 | トップページ | 桶狭間戦記‐最終章‐第5・6話。読了後に激しい怒りが沸いた。 »

大河ドラマ感想ブロガーさん達、御免ね。来年も継続記事は止める。だって再来年が…、

(*゚∀゚)=3ハァハァ スッごく楽しみなんだもん!!!

平成24年(2012)のNHK大河の主人公は平清盛!

Pdvd_0031

(*^ー゚)b゙ ならば良し!!!

日の本で下賎の武士から下剋上を成し遂げた英傑。

武士から初の器用の仁の者。

ここから戦国期の日本人達をしゃぶってきた萌とBL視聴者層の歴史観を直す時節であろう

« 「闇の中」 詠感 | トップページ | 桶狭間戦記‐最終章‐第5・6話。読了後に激しい怒りが沸いた。 »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

どうも、こんばんわ。コメントの返信誠にありがとうございましたhappy01

自分もラジオで主人公は平清盛だと知り、久しぶりに平安時代なのかと期待半分、恐れ半分な気分です。

なぜ自分が恐れているのかは清盛の女性関係。もしそれに目を付けて去年の脚本家がしゃしゃり出てきたらと、絶対にその年の大河ドラマは観ないでしょうsad

自分は天地人の主演を務めた方とは極わずかに間接的なご縁があり、その方の映画も見て、彼の御人が直江兼続を演じると知った時は、ものすごい期待していたのです。

ですが、あの脚本家のせいで2009年丸々1年間が台無しにされ期待していた分、余計地の底にたたき落とされた暗澹たる思いに苦しみました。

あの作品は五遷筲始さんの高評価した上杉景勝殿や不識庵様をはじめとした主人公以外の史実武将のおかげで何とか観ていました。think

貴方様のブログにこんな愚痴を書いてしまった事は誠に申し訳ないですm(__)m

橋本蛟竜さん、記事内容を理解した上での忌憚ないコメントを誰が嫌いましょうか。無用の心配です。

>自分が恐れているのかは清盛の女性関係。もしそれに目を付けて去年の脚本家がしゃしゃり出てきたらと、絶対にその年の大河ドラマは観ないでしょう。

 監督・脚本家の歴史考証の甘さもありますね。去年ははつねが姉設定で直されましたがびっくらこいた。私は原作次第ですね。NHKの不戦ムードも危ういなぁ。

>五遷筲始さんの高評価した上杉景勝殿や不識庵様をはじめとした主人公以外の史実武将のおかげで何とか観ていました。

 あの作品は脇役の武将も素晴らしかったですね。ご縁ある方が演技を誓約されるのは無念でしたね。上杉家の人たち、織田信長、石田三成が特に良かったな。清盛は図抜けているから参謀がいないかもしれない点が気がかりですね。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/504963/48963600

この記事へのトラックバック一覧です: 大河ドラマ感想ブロガーさん達、御免ね。来年も継続記事は止める。だって再来年が…、:

« 「闇の中」 詠感 | トップページ | 桶狭間戦記‐最終章‐第5・6話。読了後に激しい怒りが沸いた。 »

2012年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ

UFOはイチゴ親善大使ブログパーツ