〔感懐〕無常迅速
- また中国漁船が来たんだとさ。
- 第11話「そのドリルは雄弁に愛を語る」
- 第12話「夏の午後に蝉の声を聞く」
Σ(;・∀・)さて、現行犯逮捕後からが問題かな。
鹿児島県南さつま市の西約240キロの日本の排他的経済水域(EEZ)内で違法操業したとして海上保安庁が、中国の底引き網漁船を拿捕したとのこと。
保安官は漁船に乗り移って船長自称の張小恩を現行犯逮捕した。
日本は現場で活躍する人たちがすごく有能だな。手と足が頑健で器用なのに頭脳部門の方々が要領悪いということでOK?
↓アニメ
第11話
愛を知らないヴィクトリカ。グレヴィールにもできないが、ヴィクトリカの前にそれを差し出す者が一弥であろうか?
なんかヴィクトリカが才人に惚れたタバサに見えてくる。。。
第12話
アブリルからの誘いを断って一弥は日本から届いた荷物を持ってヴィクトリカの元を訪ねる。
(*^-^)ヴィクトリカ、一弥が自分にかまってくれないととたんにふてくされるのお。お菓子をもって来いとヴィクトリカは駄々をこねるが、一弥も負けずに地中海のお菓子だと返す。
( ´艸`)プププ一弥が木に登ると、後をなぞるようにヴィクトリカも木に登るのはなんでかな?
飴細工をプレゼントされたヴィクトリカ。ご満悦です。
((w´ω`w))夏の午後、楽しい一時の一弥とヴィクトリカでした。
« 逐次投入 シンドバッド | トップページ | OO視聴者たちよ、刮目されたし!紛争根絶、調和、対話の前で、人は戦いで何を消してはならないのかをこの作品は感じさせてくれる。 »
「アニメ・コミック」カテゴリの記事
- 〔感懐〕DOG DAYS 第2話から アニメも好事は門を出でず、悪事は千里を行く(2011.04.10)
- 恋と戦争に通じる人の世の奥義。GOSICK -ゴシック- 第22話も追加(2011.06.19)
- 人の冬とは雌伏の時期を言うのだよ。GOSICK -ゴシック- 第21話も追加(2011.06.11)
- 〔最終話感懐〕GOSICK 生きる限りいつか勝つ。(2011.07.02)
- GOSICK -ゴシック- 第20話(2011.06.04)
コメント
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/504963/51339223
この記事へのトラックバック一覧です: 〔感懐〕無常迅速:
» GOSICK 12話 夏の午後に蝉の声を聞く 感想 [KAZUの暮らし]
たった2ヶ月じゃ日本に帰れないよなぁ、、、帝国軍人の3男の帰郷はまだまだ先のようである。
ヴィクトリカにお願いされちゃお菓子の手土産持ってかえってくるしかないですねヽ( ¬`)ノ...... [続きを読む]
» GOSICK-ゴシック- 12話 [アニメ徒然草]
勝手に人のケーキを飲み物なしで1ホール一気食いするような女性が僕は大好きです。
というわけで、
「GOSICK-ゴシック-」12話
引きこもりサマーバケーションの巻。
うちさぁ、地中海に別荘あんだけ...... [続きを読む]
» GOSICK -ゴシック- 第11話 そのドリルは雄弁... [インドアさんいらっしゃ~い♪]
「ねぇねぇアレ蛇みたい!面白い」へ…び…だと…?(゜Д゜)この変な二人組は、以前のソヴレムの時に出てきたグレヴィールの幼なじみ、ジャクリーヌとその付き人さん。二人は図書館... [続きを読む]
» 第12話 『夏の午後に蝉の声を聞く』 [冴えないティータイム]
本文はネタばれを含みます。ご注意ください。画像はクリックで拡大されます。 事件が起こらない方が、面白いかもしれない。 岡田さんは、〝日常系〟を書かせた方が良いんじゃないかな…。いや、まぁ、ローゼンメイデンとかDTB2期とかでも、良い作品を書いてましたけどね。でも、とらドラとか花咲くいろはを観てると、どうもなぁ…。やっぱり、岡田さんの持ち味が生きるのは〝日常系〟の作品かと。今更ですが、凄くそう思いました。 そして全然関係ないけど、アザゼルさんが可愛い。 では、以下レビューです ↓ ... [続きを読む]
» GOSICK テレ東(4/09) [ぬる~くまったりと]
第12話 夏の午後に蝉の声を聞く 2か月の夏休み。日本にも帰れない久城。アブリ [続きを読む]
» GOSICK―ゴシック― 12話『夏の午後に蝉の声を聞く』 感想 [てるてる天使]
衣装チェーンジ!(`・ω・´) [続きを読む]
» 「GOSICK-ゴシック-」第12話 [日々“是”精進!]
第12話「夏の午後に蝉の声を聞く」夏休みの学園。生徒たちが避暑に出かけるなか、ヴィクトリカはひとり退屈そうに過ごしていた。一弥はアヴリルからの誘いを断り、日本から届... [続きを読む]
» GOSICK -ゴシック- 第12話 「夏の午後に蝉の声を聞く」 [つれづれ]
そこで食べちゃうんだ……
[続きを読む]
» Aチャンネル 【1話】 「好き」 [生徒会の放課後 こーひーたいむ]
Aチャンネル、1話。
春の新作アニメ、7本目。
・・・全体を通して・・・
OPが独特。
トオルて、女の子か。
ショタだと普通に思ってたが!?
いきなりバット持って突撃してくる女子って、危なすぎるわ。
第一印象としては、変人。
・・・視聴を終えて・・・
ギャグとして見るとすれば、物足りませんね。
普通の学校物として見ればよいということなのでしょうか?
主人公である「るん」を筆頭に物語が展開していくのでしょう。
気になったのは、もちろん、「トオル」です。
... [続きを読む]
» GOSICK第12話「夏の午後に蝉の声を聞く」 [どっかの大学生の読書&ロッテ日記]
あらすじ
夏休みの学園。生徒たちが避暑に出かけるなか、ヴィクトリカはひとり退屈そうに過ごしていた。一弥はアブリルからの誘いを断り、日本から届いた荷物を持ってヴィクトリカの元を訪ねる。中には、彼女が一弥の次男に出題した謎解きの答えも。真夏の太陽の下、一弥...... [続きを読む]
» 『GOSICK―ゴシック―』 第12話 観ました [「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋]
とある夏休みの平和な一日が今回のテーマ。
冒頭の流れでは、一哉くんがアブリルの誘いにヴィクトリカを誘ってアブリルの地中海の別荘に行くのかと思ったんですけどね〜。ま、ヴィクトリカは幽閉の身なのでそのバカンスに同行できるわけが無いのでしょうけど、その代わり...... [続きを読む]
» GOSICK #12 「夏の午後に蝉の声を聞く」 [戯れ言ちゃんねる]
君と過ごす、夏の日の思い出
どうも、管理人です、どうやら明日は嫁に行った姉が仕事の都合で実家に泊まりに来るとか、正直憂鬱でしかないですww
ヴィクトリカ:「だが…認めたくないが、君は私よりも高く木に登れる」
今回の話は、短編2巻に収録されている夏休みの話。ヴィクトリカの可愛さが数割増しでパワーアップしてると思えるのは気のせいでしょうか??
学園の方は休みに入ったものの、微妙な期間のため帰省することもままならない久城。そんな彼にアヴリルから地中海へ行..... [続きを読む]
» GOSICK-ゴシック 第12話 「夏の午後に蝉の声を聞く」 [★アニメ三昧★戯言・言いたい放題★]
GOSICK-ゴシック 第12話
「夏の午後に蝉の声を聞く」
『久城君!地中海に行かない?』アブリルに誘われた久城はヴィクトリカも
誘いたかったのだが…いつもの様にヴィクトリカに憎まれ口を叩かれて つい、
『地中海のお菓子を買ってくるよ!』しかし…アブリルと列車に乗る間際で…
『ごめん、僕やっぱり行けないよ…』 ドタキャン…(^_^;)
..... [続きを読む]
» GOSICK-ゴシック- 【12話】 「夏の午後に蝉の声を聞く」 [生徒会の放課後 こーひーたいむ]
ゴシック、12話。
夏休みに地中海旅行ですか・・・。
・・・全体を通して・・・
ヴィクトリカのわがままさが日に日に増大している気が・・・。
久城も大変だな。
毎度毎度、手土産持ってこないといけないんだし。
なぜ、ヴィクトリカが綺麗なドレス来ているのかは不明。
久城は結局、直前でドタキャン。
旅行には行かず・・・。
・・・視聴を終えて・・・
今回は、事件は全く起こらず回となりました。
久城本人の幼少期。
どうやって育ってきたのかというのが少し分かりました... [続きを読む]
» GOSICK 第12話 夏の午後に蝉の声を聞く [KAL]
一弥はヴィクトリカの事をおもんばかって学園に残る
それに対してヴィクトリカが嬉しさを隠せないくらい
ハッスルしすぎて面白くもあり可愛かった。
そんな心優しい一弥にも
ソヴュールへ逃げてきたという
自責の念があって、夏の想い出や
日本からの荷物を通して、これが疼いてくる。
そんなに一弥を今度はヴィクトリカがおもんばかると
アブリルはちょっと気の毒だったけど
一弥とヴィクトリカのこのおもんばかり合いが暖かい回だった。...... [続きを読む]
» GOSICK-ゴシック-#12「夏の午後に蝉の声を... [おぼろ二次元日記]
優しいのは本当は強いから。夏の日の思い出。「夏の午後に蝉の声を聞く」あらすじは公式からです。夏休みの学園。生徒たちが避暑に出かけるなか、ヴィクトリカはひとり退屈そうに過... [続きを読む]
» GOSICK-ゴシック- 第12話「夏の午後に蝉の声を聞く」 [藍麦のああなんだかなぁ]
GOSICK-ゴシック- 第12話「夏の午後に蝉の声を聞く」です。 『とある魔術 [続きを読む]
» 静かな ふたりの夏休み [マイ・シークレット・ガーデン vol.2]
エコマーク!
今日も風がつおいです><;
『GOSICK -ゴシック-』 第12話 夏の午後に蝉の声を聞く
夏休みであります。
アブリルから、地中海の別荘に誘われた一弥。
一弥はヴィクトリカも一緒にと思ったようですが、
高飛車にお菓子を要求され・・
いや〜
一弥が...... [続きを読む]
» GOSICK─ゴシック─ 第12話 『夏の午後に蝉の声を聞く』 [こいさんの放送中アニメの感想]
アヴリルの別荘に招待された久城。これは超期待。 ヴィクトリカの嫉妬が見られるぞ只でさえ学園から出られない上に、久城がアヴリルと二人で旅行。これを放って置ける訳が無い。それらしい理由をでっち上げ、むりやり付いて行くんじゃないか。ヴィクトリカとアヴリルのライバル対決も楽しみです。 まさかのドタキャンところが電車に乗る直前、「やっぱり僕行けないや」と旅行をキャンセル、学園に戻る久城。そりゃねーよ。断るにしてもこのタイミングは無い。アブリルは怒って良い。 なのに怒らないアブリルは出来た娘さんです。友人思いの... [続きを読む]
» GOSICK #12 [朔夜の桜]
「夏の午後に蝉の声を聞く」
二ヶ月も休みなんだ。
船旅じゃ無理かな。
ハードル上げてるなぁ礼儀正しいってどれくらい?
あらイライラしてる?ヤキモチかな。
ドレスかわいい。
もうツンデレさん。
友達以上だろうけどね。
あ、知らなかったんだ(笑)
カワイイよウ...... [続きを読む]
» ◎GOSICK-ゴシック-第12話「夏の午後に蝉の声を... [ぺろぺろキャンディー]
1924年夏。夏休みになる。二ヶ月では日本には帰れない。そして、アブリルに地中海に誘われる。そして、ヴィクトリカに会いに行く。事件もお菓子もないのかと言われる。わかった... [続きを読む]
« 逐次投入 シンドバッド | トップページ | OO視聴者たちよ、刮目されたし!紛争根絶、調和、対話の前で、人は戦いで何を消してはならないのかをこの作品は感じさせてくれる。 »

こんばんはです。
グレヴィールってヴィクトリカのこと良くは思っていないけれども
全く嫌いじゃないって感じでしょうか。
ヒドいこと言っておいて一弥に行ってやれと言ってますし。
ヴィクトリカが監禁から軟禁になったのも彼のおかげのようですしね。
どうもよくわからん人です。
投稿: 諸葛鳳雛 | 2011年4月 9日 (土) 21時31分
諸葛鳳雛殿、コメント万歳です!
ドリル頭のお兄さんを見ていると、漫画『めぞん一刻』のイケメンテニスコーチにどこかかぶるような気がする。好きなんだけれど自分の愛で彼女が十分に笑ってくれない、幸せに出来ないジレンマがあるのかなぁと思いましたよ。だから、それができる人を妬ましいのだが否定しきれないんですよ、きっとね。彼女がその人の前だとうれしくなるのだから。ドリル頭のお兄さんもいい男です。
投稿: 五遷筲始 | 2011年4月 9日 (土) 22時04分
こんばんは。
すみません、TBの方、Aチャンネルの物が送信されていたようですので、送り直しました。
間違えてTBを送信してしまったようです。
投稿: ren | 2011年4月 9日 (土) 22時10分
また中国船きたんですね、それで船長が逮捕されたと。
今度逃がしたらバカーンは殺されますね。
それでもゴミズミみたいに国外退去か起訴しないかでお茶を濁すかどうか。
投稿: 諸葛鳳雛 | 2011年4月10日 (日) 20時35分
>今度逃がしたらバカーンは殺されますね。
あらゆる問題で幸運の女神は嫌われまくっているのですね。。。この方、今後どう生きていくのかなぁとすら思える。
投稿: 五遷筲始 | 2011年4月11日 (月) 21時41分