ちょっとキングダム雑記(1) 「児玉清と信」
参照:児玉清の過去話
( ´艸`)プププこれを読んだら、楽しく笑いがこみ上げました。
児玉清さんは、信だったのか━━(・∀・)ニヤニヤ━━!!
漫画『キングダム』が大人気であるし、今後も続いていくし、そうであってほしい。
その主人公の信をいつも楽しくかっこよく思って読みながら、感想を書いている管理人。
下僕から天下の大将軍を目指す信は現在、千人将。将軍(おそらく五大夫)まであと武功一つだろう。
((・(ェ)・;))が、相変わらず御偉い方にため口とえらそうな態度は変わらない。
下僕としてこき使われていたときでも、王様のお供として働いていたときでも、生意気な態度は変わらない。未だに王様を実名で呼ぶし…
。
(´Д`;≡;´Д`)アワアワ 更には中華最強の大将軍にはオカマ巨人とまで言って食って掛かっていた。
でも、児玉清さんの過去話にもあったように、食って掛かるとか噛み付いていることって その場限りで注意されること なのかもと思った。
- オカマ巨人とまで言われた王騎将軍だったが、生意気な信を邪険にせず色々と聞きなさいとか教えてあげたりしていた。
- 黒澤明監督にいちいち食って掛かった児玉さんだったが、注意しつつもあの気概が続けば何とかなると黒澤明監督は見ていたという。
大人の世界では生意気は注意されてしかるべきだが、それが全評価ではないのね。
( ̄◆ ̄;)しっかし、信が敬語使って頭下げる御偉いさんは今はまた誰もいないなぁ。。 軍総司令も、蒙武もそうだったから呂丞相なんて無理じゃねえ?
でも生意気なのになぜか皆は一目置いている。李牧もそうだったか。。生意気なのだが変に人をなめているわけじゃないのが理由かもしれない。
(≧∇≦)生意気だけれど人を軽く見ない、なめたりしない。これは人間の長所なのかもしれないと思った。
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