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秦戦紀

  • Sample01
     歴史大作漫画「キングダム」全感想記事を戦争毎にまとめた目次録。リンクを張る場合はコメント欄に一言あるように。
     ◆目次解説並後書 
     

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2016年1月31日 (日)

旧記

2009軍機房②

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旧記

2009軍機房①

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旧記

軍機房2008

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2016年1月20日 (水)

過去の戦略史

ルーデンドルフへの解答案

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2016年1月15日 (金)

φ(・ω・ ) カキカキメモ

共産主義は命の狂散主義。 

 

 

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2016年1月14日 (木)

φ(・ω・ )メモメモ 

ヤマカンが嫌いなわけ

 

 

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2016年1月13日 (水)

φ(・ω・ )メモメモ 

「お前は見られている」が宗教。「見られていなくても」が道徳。「どう見ているか」が哲学。「見えているものは何か」が科学。「見えるようにする」のが数学。「見ることが出来たら」が文学。「見えている事にする」のが統計学。「見られると興奮する」のが変態。

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2016年1月12日 (火)

φ(・ω・ ) カキカキメモ

道天と道統

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2016年1月11日 (月)

旧記

温故知新

 

おそらくこれは刹那的な知識の発露を唄ったのだろう。

 

なぜなら本当に古い時代、古から始まりを聞かされ学ぶと反射的に現代のその分野の政策が新たに閃くのだから。

2016年1月10日 (日)

雌伏

織田信長。暴力や力が背景にあるから頭を下げられる。
 何もないままで頭下げても驕慢な奴は対等に見はしない。

 

力とは欲望、驕り、驕慢を抑えるためにあるもの。自分だけでなく相手の驕り、甘えにもだ。

2016年1月 9日 (土)

旧記

才と徳。
自分の心を治めないものは才の暴走で絶望する。なぜなら人はポリス的動物であるので
自分を冷静に見つめる時には必ず社会一般的な目から見る。すると自分が社会的に自立できないものは絶望がさらに重なるのだ。

 

それを避けるには高い夢と理想に対する信頼がなければならない。夢があれば貧困に耐えられる。
豊かさですべて満足できるのはそれが夢であり目標だったから充足できたのだ。
日本人はそれを義と呼ぶ。義とは人との絆の信義なのだ。

 

世界との一体感。夢、富、理想、野望。金では到達できない栄光。神ともいうが貧富の差を超えて団結できるものがある。
人は豚のように恥辱に耐えられない、

 

島のばかはおそらく日本人を等しく生気に溢れさせた姿にあこがれたのだろう。
それが天皇であった。ようするに万能性だ。永遠を。太陽を。
この人は輪廻が信じられないのだろう。

 

人の命は儚いが楚の間だけでも精一杯に生きて咲き誇ることの美しさがわからなければ現実と永遠の融和を一生涯理解できないだろう。

 

憧れたのはそれは露と消える大阪城と豊臣の滅亡なのか、島よ。

2016年1月 7日 (木)

φ(・ω・ ) カキカキメモ

中華は指揮「史記」を官有するが
日本は四季を款待歓待する。

 

これが文化の違いである。

 

 

2016年1月 6日 (水)

φ(・ω・ ) カキカキメモ

真面目であれば正直であれば本気で物事にぶつかる。其の度に耐えることや思索する経験が普通の人より増える。

 

それが本人を育てる。

 

 

2016年1月 5日 (火)

戦場の匂い

( ̄ー+ ̄)ためになるな。。

 

2016年1月 4日 (月)

うしつぎ それが、

本質を誤るな

アニメによる町おこしの規律

 

 

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2016年1月 3日 (日)

戦場の匂い

資源を獲得するために戦争をする。

 

日本の場合、これは無理である! なぜか??

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2016年1月 2日 (土)

戦場の匂い

織田信長とアドルフヒトラー

 

 

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2016年1月 1日 (金)

ふみ

2014-1

 

私の日本戦国大名観
国家戦略なら織田信長、数段下げて豊臣秀吉
御家安泰なら徳川家康、上杉謙信
軍略家なら織田信長、伊達政宗(片倉重綱含む)
戦上手なら上杉謙信
外交巧者なら武田信玄

 

そして、器量人なら上杉景勝が至上。

 

( ̄▽ ̄) 御家安泰は日本の平和戦略かもしれんな。

 

こくをこくしてあひるにるいす【鵠を刻して鶩に類す】

 

韓国との付き合い方
•良いところだけ(人情面)だけ褒める。政治面はシカトスルーする
•軍事の人間だけに関係を密にする。
•ODAは一切しない
•門戸開放宣言:政治関連には相手にせず、信頼できる人間だけ商売する。政治に屈服する奴は相手にしない。基準は港湾関係の人間で内陸には敬遠せよ
•対馬に基地を設置する。弱腰丸腰とみなされるから付け上がってくるのを防ぐため。

 

  国防戦略

 

リゼンドル協定が最上の戦略なのだが。

 

その次善の策として

 

国民と政府の離間。文化事業で国家分裂させる。
台湾と軍事同盟: これにより大陸派アジアを海から牽制することで上海に圧力をかける。中国はこれを見過ごせないから朝鮮半島への援助はあてにならないだろう。 合肥からの圧力を益州を領土とすることで減退させる周瑜の戦略と同じである。
そのためにも対馬を強固な軍事基地とすべき。それも海津城のように三万四万ももてる軍事基地にすべきなのだ。

 

笑えるわ
1.http://blog.livedoor.jp/misopan_news/archives/51954402.html

 

目には目を歯には歯を

 

国家(政府)にはパワーバランスを、地域民には金と契約を、避難民には食事と教化を

 

もし欧州で戦争を防ぎたいならば中東、民族の小国家と義による同盟を結んで小さくても数のネットワークによるヒットアンドアウェイで対抗すべきだったのだ。

 

だから日本も中国、韓国、ロシアから守るには大東亜共栄圏を見習うべきだ。領邦国家でなく、台湾、東南アジアによる第三世界を作り上げる。そこから中韓露に手を出さず、志と夢と信義を有する人間に門戸を開いてそれを広げていくべきだ。

 

 国でなく人と付き合う。金より生活、生活より心(信義)による人間との同盟をこそ国家戦略とすべきなのだ。

故記

2013-2

 

靖国参拝が異例と考えるからバカが起きるのだ。

 

祭祀の一環であると言えばいいのだ。英霊と言うから隣国が英雄参拝と誤解しているのだ。では東条英機はどう言い訳するのかと言うならばこういえ!

 

あの土壇場に会っても天皇陛下を裏切らずに私利私欲で自己政権を立てようともせずにいた。 土壇場で亡命せず、国内内乱を起こさなかったと言えばいいのだ。

 

こんなことも言えんのか、この馬鹿共が!!!

 

 

 

ロシアの縦深戦術理論

 

文化を守護できるか。積極的参加が出来るか。
文化の源を守護できるか。慣習伝統を愛せるか。

 

 朝鮮は非寛容文化 朱子学がさらに拍車をかけた。なぜなら朱子学は夷敵と中華を区別する礼を掲げている。

 

 弱者に敬意を払うことはなく、擢用する精神が無い。故に閉鎖されている国なので弱いと分かれば、容赦なく虐げる。 臆病、弱いから残酷なことも平気でやる。

 

清国と江戸幕府
http://www.yk.rim.or.jp/~kimihira/yogo/04yogo08_2.htm
http://www.geocities.jp/michio_nozawa/01tuusi/06kinnsei/kinsei2.html

 

竹島を出島に

 

出版業界の妙手か
http://blog.livedoor.jp/wannabenews/archives/35099496.html

 

士農工商 これこそがこれからの日本のありようを示している。

 

農民、労働者、ニートたちに州兵、戦史家(兵学者)、郷土工業者、郷土公栄店、通運者として働き口を与え、行く末は政治家行政官への出世の道を広げる。ただし、個人主義商人にはその道を外す。戦時には臨時徴兵を課し、逃れるには国軍兵士の冠婚葬祭費用を出させる。

 

 

故記

半沢直樹と呉起 この二人って似てる。

 

日本はイスラエル、スイスの外交と軍事を見習うべき。

 

鎖国方策;窃盗犯罪なら朝鮮に強制送還して法律は朝鮮に任せる。資産は半分摂取し、10年法を犯さねば返還する。ただし、指紋を取る。そして、再入国して犯罪を犯すなら厳罰に処する。
北朝鮮外交;ミサイルをピンポイントで正確に落とすべし。ただし、人がいない場所で。。。

 

 日本の領土問題とは国威の伸張にあらず。聖戦である。 いずれも独裁者の亡霊がこびりついている。すなわち、それは領土を犯す者はいずれも侵略者にして平時においても無辜の民を虐殺する暴君がいた政治悪なのである。故に日本が領土問題をきっちり解決しないことは外国において独裁者、平時の民を犯す暴君の温床となることに他ならない。

 

 領土問題を解決することはすなわち、日本だけでなくひいては周囲の国家に暴君の台頭による彼らの国民の治世を安穏とする時代の名分を立つ正義の行いなのである。

 

日本経済は緩やかな成長を進めるべきであり、急進的な成長による革命をすべきではない。それは維新を始めた日本としても革命を拒んできた歴史からもそぐわないことである。

 

 たしかに急進的な政策により財を増やすことはできるだろう。しかし、人は財も才も産まれながらに等しくない。 日本人として、またこれまで継がれてきた日本の文化・風紀を愛する者達と安寧に暮らすために緩やかな成長に絶えざる維新を経済にも求めるべきである。

 

 富める者には心の富を培い、富まざる者には挽回の機を与えるべきである。

謹賀新年 

申年2016年、明けましておめでとうございます!

 

 

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