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秦戦紀

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     歴史大作漫画「キングダム」全感想記事を戦争毎にまとめた目次録。リンクを張る場合はコメント欄に一言あるように。
     ◆目次解説並後書 
     

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2016年2月 7日 (日)

兵録

軍機房2009-霜月

それゆえにの規範や諦念や努力があるものなのにそれをまったく斟酌、いやかんじないで今の世を切り盛りする傲慢さには我慢ならない。 ラダイト運動はすくなくとも為政者からではなかったが今の日本は政権担当者がラダイトそのものをしている。とすればスタビライズさせる要素がまったくなく、やっている連中にその自覚がなく。十年後の国家の色、輝きにきわめて悲しい危惧を感じざるを得ない。
 スパコンの開発審査にれんぼう某が一番になる必要はないとか松井某がそれに同調(かれは日本財団の会でもきわめて展望のない自説を開陳していた、それでなんなの?みたいなもんで専門性にたいするスタンスが畸形だなとかんじましたね)。権力をもつ側がラダイトだと結果は昔風でいえば田の破壊、たわけもの。。レベルではすまないな。 なにがおこるのだろうか?どこで回復しようとする機運が国民的に澎湃してくるのか? そのKEYSTONEはいずこにあるのか?? わかりません。 

 

 戦史を楽しんでいると、名将(利き手)の成功には、必ず優れた先手が部下として従っている。アレキサンダー大王には、アンティパトロス、ハンニバルには弟のマゴ、劉邦には韓信、ジンギス・カーンにはチェペ、ナポレオンにはダヴォー、信長には秀吉、秀吉には秀長など思いつくまま列挙してもきりがない。どうか皆さん、ことを為そうとすれば、良い先手を相棒にしてください。あたかも人間には右手と左手がワン・セットになっているように――。 

 

 日本の北朝鮮政策は、外国頼み、自分では何もする案がないように思われる。しかし、NPTを離脱(2003)して「核なき世界」ムードに反する”理外の理”核兵器開発には、日本にも”理外の理”政策があってよい。戦いの機能は「発見」「拘束・擾乱」「機動」「打撃」「防護」である。北朝鮮の狂気的核攻撃に対処するために、まず「発見」機能を活用しよう。北朝鮮の核発射基地を徹底的に捜索・標定する権利は北朝鮮が凶器を持つ限り日本が持つのは当然と主張しよう。そして高速の無人偵察機を開発して絶えず多数同時に北朝鮮上空を飛ばそうではないか、すべての偵察機を撃墜することはできまい。囮に黄海から季節風に乗せて気球偵察を併用すればどうか? さらにミリ波レーダーを開発して領海外から継続的偵察するのも一案である。そして一方ではTACMS(射程100キロ、弾頭250キロ、マッハ2、CEP50センチの巡航ミサイルで米軍保有)を開発するぞと宣言する。日本海にロータス基地を浮かべるのも一案だ。

 

 1972~1979は、戦域核戦略の時代の始まりであった(のちのSS-20対パーシングⅡ問題)。米ソは暗黙のうちに国土戦という全面戦争を行わないことに合意し、SALTの始まりであった。そうすると戦域における核戦争が主テーマとなった。ラムズフェルド米国防長官は

 

「米ソの戦域戦略内の諸国(西欧と日本)は対戦域核防衛の第一義責任を負え!」

 

と主張した。これで日本には米国の核の傘が実質的になくなった。だが、当時から今日まで日米の政治家は政治論として国民に「米の核の傘(米国土戦用の核)」があるとウソをついてきた。米軍が戦域核の傘を第一義的に提供するかどうかはエスカレート論を考慮すると難しい話であった。この時点で日本は、独自の核防衛軍事戦略を樹立すべきであった。いまからでも遅くない。TACMSは、明かに北朝鮮の地下埋設型戦術核ミサイルをピンポイントで破壊することを狙ったものでした。目標近傍で急上昇してからほぼ直角に推進降下して地下○○mまで貫徹して爆発するものです。

 

 11/18:政府から、様々な企業に、中韓向けの無償技術供与の要請が行われているようだ。表向きは、環境対策技術の技術供与となっているらしいが、企業側が、「環境対策について供与できる技術は無い」と答えると、何でも良いから供与しろと、半ば脅しとも取れる文言で迫っているようだ。中には、レーダー技術専門の会社にまで。 明らかに、日本からの技術搾取行為だと思われる。完全な売国行為だ。

 

 作戦戦史を調べていると、当面の作戦目標達成のための任務と、次の作戦のための布石を戦闘している部下部隊に付与することはない。次の作戦のための布石は次期作戦計画室と遊兵にならない小さな予備隊の任務として付与する。なぜなら、当面の作戦の成り行きによって、次期作戦が変化するからである。これは常識。しかし、日本の官庁の予算要求は、これをゴチャ混ぜにしている。「研究開発や試行政策は失敗がつきもの」だから、当面行政と切り離して要求費目を挙げるべきである。これが混在しているから、ひとたび研究開発や試行政策の予算を取ると、失敗していないように成果報告する。そしてこのような業務組織に行政法人組織が食い付く。事業仕分けがマスコミのネタになっているが、このような根本問題を考える人たちは少ないのでは?―。だから防衛省における兵器国産開発と、装備更新が混乱して守屋や河村、制服装備部部員の意見が分裂し、汚職の原因を造る。

 

○民主党は予算から無駄を無くすことが優先で、研究・開発まで無駄として凍結や廃止に邁進している。研究・開発は短期間では利益を生み出さない。10年後20年後に結果が出るのが常だ。彼らは利益を生み出さない研究者と利益を生み出す職人を同一視しているのか?研究・開発で得られた知識・技術などが、特許として後の世代に利益を与えることを知らないようだ。

 

●バカミンスは3兆円浮かせたいんやろ?(^o^)
生活保護と母子手当ての精査してみ、すぐ1兆円くらい不正が出てくるからwww偽装離婚して一緒に住んで両方生活保護と母子手当てもらっているのなんかいくらでもいるわい。

 

こども手当てなんかやめれば3兆円なんかいらんわw 仕分けとか言っても何も知らないんだから、財務省が言うようにやってるだけだろう?財務省自体何もシラネ~よ?片山さつきが何を知っていたかね?ほんとに責任感があったら、専門家に聞きに行くわw例えば防衛だったら閣下に聞きにいくとかね?5兆円くらい出す予定なんやけど何買うたらええですかってね?わからんことは人に聞けばええのに、、知らないことが恥なのではない!政治家、官僚としての責任感がないことが恥なのだ!政治主導?ままごとばっかりやってるんじゃないよ!マッタク!

 

 日本も米国と戦略的関係になるべきだ」と発言し、対談の参加者は一様にうなづいていた。戦略的関係とは何だろうか? と問いかける人はいない。戦前、第3次南京事件のあとで、米国は日本に対して戦略的関係となったと公言した。その意味は「戦略的対立関係」であった。オバマは米中間には、情報公開や人権問題など多くの点で価値観を異にすると公言していて、北京もそれは内政干渉だと反発している。日本とアメリカが同盟関係から戦略的対立関係になってもよいというのか、言葉遊びで国民を騙さないことだ。

 

●バカミンスは足し算の論理だから何をやってもダメ(^o^;)怖くて引き算が出来ないwww
本当にレベルの低い人たちだよ、、、責任感がない

 

世の中には3つの方法があると習った
1、耐える
2、戦う
3、包み込む

 

日本は思想戦で世界を包み込めばいい。すでにそうなりつつある、覇権争いをやっても人間は変わらない。しかし思想によって人は変わる、だから教育がある意味人生の目的なんよ。カウンセリングの世界ではこういう「性格は変わらないが行動は変わる」行動を変えればいいじゃないか! 「そんな政局に右往左往するより、自分を鍛え磨きなさい」と言った人はやはり卓見の人だ、、、

 

天下りと公共事業は悪なのか?(^o^)
役人の出世と雇用のシステムを変えない限り、必要じゃないですか?問題は働きに応じた給与でない、何度も民間じゃ考えられられないほどの退職金をもらっていると言うことでしょう?

 

 公共事業の無駄もわかります、単年度決算なので年度末は予算を消化するために無駄に道路を穿り返したり、無駄と思える箱物をやたら作ったのも確かです、ただ、カクエイまでのインフラ整備とその仕組みを変えなかったからそうなったので、産業構造を変えないでただカットするだけでは膨大な雇用不安になりなります。 新しい雇用を何万人作りますなんて言っているけどw
 土建関係はそれだけでなく電気屋も重機屋も植木屋も不動産屋も材料屋も警備員に至るまで膨大な(1200万人くらいいる)雇用を生んでいます、それがおかしくなれば日本がおかしくなるのは当たり前でしょう?
 環境!環境!なんて言ってるけど、そのための事業に転換させればいい、それには役人も必要だし、スパコンだって大学の予算だって必要、、、治世産業はみんなつながっているのにバラバラにやっている
 国家プランを元に、そういうのをまとめて戦略を作るのが菅ガンスがやってる国家戦略局の役目じゃないの?
 スパコンの260億円の予算を必死に切るのに、八場ダムを廃止して保証金で1000億円よけいにかかり、そのくせ何も生まない。そこでリーダーシップを強力に示さないといけないのに、ハトポッポは嫁とオペラや歌舞伎見たり、外食したりしている!麻生さんが仕事してバーで飲んだほうがよっぽどいい

 

 マスゴミや政治家はレッテル貼りをやるとわかりやすいから「悪者」を作って叩いているだけよ。結局、国民も無責任で考えない人が多かったのと政治家が悪人だったのよwwwまぁ、あえて良く言うなら2流3流の人たちなのよ

 

「意思決定のための作戦情報理論」に書かれていたように、すでに情報格差の時代が来ていますね(^o^) ネットで調べたり絶えずアンテナを立て本を読み考える人と、TVをのほほんと見て、それを鵜呑みにして印象操作されている人とは人生に大きく差が付くでしょう、、、 
 ただ、今回のミンスのやってることは、実際に日本の破壊ですから国民もいい加減に気がつくでしょう、工事現場なんか繁忙期のはずなのに「仕事が無い!仕事が無い!」と大変ですよ、町を歩いてもアルバイトの張り紙が無い!⇒全くその通りcrying!子供手当てなんかもらっても、父ちゃんが失業したのでは何の意味もない!

 

 個人的には、文系事業に削減のナタを振るうべきかと。文化は国家ではなく、国民が作るものです。理系はデメリットが大きすぎる。

 

 スパコンは性能がよければよいほうがいいに決まっている(^o^)世界一位だとかどうだとかは関係ないw今の予算で最高のものを作れば世界一になるだけだ。回答者もつい口を滑らせたのでしょうwwwそのスパコンで何をするのか、その結果が日本のためにどう役立つのか?そんな、目的を質問しなければいけないのに、相手を攻撃している姿を視聴者に見せるために、問題をすり替えて、攻撃対象にして大声を上げているだけ、、、以前、「総理総理総理総理総理」と連呼したバカ議員がいたが、あれと同じwww

 

 以下そこらじゅうで被害のやま:

 

>事業仕分けの“感染症研究潰し”に関連学会が反発
「新興感染症から日本を守れない」
 政府の行政刷新会議(議長・鳩山由紀夫総理大臣)の事業仕分けで,文部科学省の「感染症研究国際ネットワーク推進プログラム」が廃止または縮減の判定を受けた。このことを受けて,日本ウイルス学会,日本細菌学会,日本寄生虫学会,日本感染症学会の4学会は本日(11月20日),東京都内で記者会見を開催。「感染症の海外研究拠点は一度潰したら二度とできない」,「これでは新興感染症から日本を守れない」などと主張。事業の継続・発展を強く訴えた。 

 

 国立感染症研究所の事業と重複しない。 「感染症研究国際ネットワーク推進プログラム」は,2005年度から今年度(2009年度)まで実施された「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」(第1期事業)の後継事業(第2期事業)として来年度から開始予定となっている。

 

 日本ウイルス学会理事長の野本明男氏によると,第1期事業は,海外に感染症研究の拠点がないため,新興・再興感染症の病原体や情報の入手が困難だった状況を背景に開始されたもの。5年間の事業の成果として,アジア・アフリカの8か国に12の研究拠点を設立し,研究ネットワークを形成することができた。新型インフルエンザ(A/H1N1pdm)の流行を受け,来年度からはインフルエンザに関する拠点連携型共同研究体制(コンソーシアム)を構築することも予定されているという。

 

 ところが,11月17日に行われた事業仕分けで,第2期事業に対しては「廃止または予算要求の削減(2割~半減)」の判定が下された。その理由は,同事業は厚生労働省が行うべき業務であり,文科省支援の業務としては疑問だというもの。特に,国立感染症研究所の本来業務ではないかとの意見が出されたという。

 

 これに対して,野本氏は「国立感染症研究所の事業は国内が中心で,国際対応は世界保健機関(WHO)など国際機関がおもである」と指摘し,海外に拠点を置いて研究者を常駐させ,拠点国の研究者と日常的に共同研究を行うという仕組みを同研究所に求めることは困難だと主張。同研究所と同事業の業務は全く重複せず,相互に補完する関係にあることを強調した。

 

 さらに,会見に出席した4学会の関係者からは「感染症研究拠点をつくるには時間がかかる。一度潰したら,二度とできない」,「日本の国際的信用が失墜する」,「感染症に国境はない。日本を新興感染症から守れなくなる」,「東アジア外交を側面から支え,経済発展のためにも不可欠」などの声が続出した。

 

 4学会では,要望書を文部科学大臣に提出するなど,最大の努力で事業の継続を求める方針だという。

 

 バカミンスのパフォーマンスで「仕分け人」なんてやってる(^o^) 

 

ビザンチン皇帝のマウリスがこう言ってる

 

1.「広くなすべきを聞き」たくさんの庶民の話を聞いて回り、庶民が何を欲しているかをよく知る。

 

2.「少数の賢者の助言を得て」有識者や学者の話をじっくりと聞き、自分の担当に精通する。

 

3.「最良の策を1人で決定し」質問する議員は一人責任を持って会合にのぞむ。

 

4.「それにこだわるべし」2日でも3日でもじっくりと意見を交換し、お互い納得するまで話を調整する。

 

 「国防の必要性を国民に教えるのは政治家の仕事。俺たち軍人はこんな無駄な時間を過ごすなら、もっと訓練に精励したい」であった。その感覚は今も変わらない。

 

 米海軍の核搭載日本寄港について、日米外交間で密約があったと騒いでいる。第一に、軍事は法論理の外だから密約する必要がなかったが、日本の世論とマスコミが馬鹿騒ぎするから、米外交筋が「判ったよ。日本寄港はしないことにしよう」と日本外交官と政治家を助けたのが本当の話だろう。第二に、軍艦は寄港しても本国の領土の延長であるのは世界の常識だから、日本に核基地を造らないかぎり「持ち込み」にはならない。

 

 「終戦直後」三根生久大著といういい本があるよ(^o^)写真中心で終戦直後の様子がよくわかる、、、 「今晩のご飯が無いよ」って言う人は必死だから、すごいストレスがあるけどうつ病になるヒマが無いんだよwww で、結局、平均寿命は短いんよ、、、心も体もすり減らすのよ。内戦下のシオラレオネなんか、20代だった、石器時代でさえ30代だったのにwww

 

 日本はうつ病だとか何とか言うけど、平均寿命は世界一だよ。自殺者が3万人とかよく政府を批判しているけどwあの個人主義の徹底したチャンコロ国の自殺者は年間30万人だからねwww実際は、もっと多いと思うよ。ブラジルでの死亡原因の2位は殺人なんだよwwwむちゃくちゃや

 

先進国の連中だけに見られるうつ病があるそうなwww
「ストレスがあるのだな」と調べてみると、逆に後進国の「今晩のご飯が無いよ」と言う連中のほうがはるかにストレス度が高いらしい。先進国でもヒスパニックや黒人の貧困層などは、すごいストレスの中で生きているそうな、、実際アフガンみたいなところの連中の平均寿命は45歳くらいなんよね。

 

 まぁ、目標は人から与えられるものでなく自分で決めろ!と言うのは強者の論理かもしれない、、、しかし、それなら強者になれ!おいらはただのチンピラだけど(^o^) 人類の未来に絶望するのにも才能がいる、それを乗り越えるには、恐るべき知能か、もしくは運がいる。

 

小説「坂の上の雲」に描かれている明治の若者たちは、必死で努力した。しかし彼らには「ストレス」がなかったように思う。「夢」があったように思われる。今日の努力する人々は強烈なストレスの中で戦っているように思われる。なぜなら無限の「夢」がない。政治は何をなすべきか? 人々に「夢」を与えることではないのか。介護業務に失業者を吸収しようとしたり、子供資金を与えても「夢」がない日本ではストレスによって弊甲のように癌を生むだけだと思うが?

 

 鳩山政権は(現代の)「民の心」に従って政治をするという。生存中の民の心は祖先の心を受け継ぎ、子孫の心に繋げる義務がある。しかし、「移し世の民の心」が祖先の心と繋がっているか、子孫の心に伝統として残す価値があるのかを尋ねる会話がない。少なくともマスコミにも青葉マークの政治家にも見られない。
 祖先の心『敷島(日本)の大和心を人問えば、朝日に匂う山桜花』(本居宣長)とアメリカ文化に染まった戦後自由・民主主義に基礎をおく浮草のような民の心が繋がっているとはとしても思えない。
 先日、ベルリンの壁崩壊60周年記念行事が行われたが、東ドイツの失業者は「アメリカ式自由主義の実態は”拝金主義だ!”と嘆いてソ連時代に還りたいといっていた。ドイツの識者は「フィヒテに還ろう」という。
 鳩山首相の政治は付和雷同の暴民政治(Ochlocracy)」のようだ。本人は”民の心に従う民主政治だ”と思い込んでいるが過去と未来をつなぐ民の心はいかにあるべきかとのリーダーシップが感じられない。

 

 沖縄戦で八原参謀のスマート(怜悧な)作戦もあったとおもうが米軍は想像以上の被害をうけた。バックナー中将も戦死、見返り特攻、回天特攻の脅威はいまわれわれが知りうる以上のカウントを米軍にあたえていたとおもう。これが簡単に降参していたとしないでは第二次大戦のその後にまったくちがったifをあたえていたとおもう。
そのことをいまの為政者と国民はもういちどおもいかえしてシナに対処すべきだとおもうのだが。。
だれも振り返っていないと私は感じる。。

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