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秦戦紀

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     歴史大作漫画「キングダム」全感想記事を戦争毎にまとめた目次録。リンクを張る場合はコメント欄に一言あるように。
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2016年2月19日 (金)

兵録

2011軍機房2.1

「本当の戦車の戦い方」を読んだ(^o^)
snow2011/06/02 22:28:20

 

また読書感想文を書くぞ(^o^)「本当の戦車の戦い方」木元寛明著を読んだ、、、
これは、読むべきだろうな~「戦後日本の戦車開発史」も併せて読むと、なんかじんわり来るよ

 

「陸自は軽車両を主力にした戦闘ドクトリンを開発すべきだ」と言われたcrownに聞いた事がある。「それなら、どうして90式を開発したのですか?」って
crownは「日本はそれまで欧米に追いつき追い越せだっただろう」と言われた、、、

 

そのことを詳しく説明したような本だった。

 

もう一つ言うなら、初めてのI会で「ソ連が日本に着上陸する可能性というのは無かったのですか?」と聞いた。crownは笑いながら「一個師団運ぶのにどれだけ大変かねw」と、、、

 

本当に懐かしい、、、ただ、もう私のアホな質問に答えて下さるcrownはいない
おいらは一軍事ファンに過ぎないが、これからも読書感想文を書こうと思っている(^o^)

 

風雲児たち(^o^)
snow 2011/06/06 22:25:08

 

「風雲児たち」というマンガがある(^o^) これは、相当な名著である、、、
ワイド版、全20巻は関ヶ原から書き起こし、幕末まで幕末編はいまのところ18巻まで出ている、、、この著者はまぁ、人間主義とでも言うのかおいらのような右翼じゃないのが気に入らないのだがwww歴史観はしっかりしている

 

こればっかりは絶対に読んだ方が良い。日本人の持つポテンシャルの高さを描ききっている。林子平にしろ、大黒屋光太夫、平賀源内の天才や、尚歯会の憂国の士たち、あまたのキラ星が登場しては、大活躍するのだが、それをおろかな幕府という権力が弾圧するのである!幕末編では坂本龍馬を始め、勝海舟や、西郷隆盛や吉田松陰やさまざまな志士たちが活躍するのだ、、、

 

マンガだからあっという間に読めるのだが、何度も読んで、掌中の珠とすべき本である
これは作者の努力と人間主義と、才能が生んだ名著である(^o^) 歴史モンだと水木しげるの「昭和史」も良いが、これもまた必ず読むべき作品群だろう、、、

 

日本の未来はそう暗いものじゃないよ。この動乱の時、どんな志士たちが世に出てくるだろう?もうそろそろ中学生になってるだろうよwww2030年には夜が明けているよ

 

いま、我々は「夜明け前が一番暗い」を体験しているのだ。いずれ、ほのぼのと夜が明けて、町並みを太陽が照らすのだ。そして、ぐんぐん昇る太陽は、すべてを明らかにし、
堂々と天空に輝く、、、

 

「風雲児たち」には闇の中で苦闘し弾圧され、死んでいった者たちの生き様が生き生きと描かれているよ。昔もそうやって日本は変化に対応してきたのだ
今度の維新も、またそうなるのだ!\(^o^)/

 

crown(^o^)
snow 2011/06/13 21:25:53
伊藤正徳氏の「帝国陸軍の最後・終末篇」を懐かしく読んでいる、、、そこには将兵や将軍たちの激闘のドラマが描かれているのだがMさんは何でcrownというのかのう?(^o^)とふと思った、、、

 

そりゃ、元陸将補でcrownだし、heart01さんが「crown!crown!」と言ってたからみんな自然に「M先生」でなく「crown」と言うようになってたwwwでも、結局はcrownの人柄なのだろうな~

 

なつかし話をする\(^o^)/
あるインチキ野郎とcrownが会った席に同席させてもらったことがあるw
いきなり「Sこと、Sです、○○さんですね」とやったので相手はびっくりしていたwww
「F22の燃料はなんたらヒドラジン××△△」と意味不明の事をまくし立てておもしろかった
「何バカな事言ってんだw旧ソ連のロケットは酸化剤にヒドラジンを使っているが、なんでジェット機であるF22でそんなモン使うんだバカw」と黙って聞いていた
crownもあきれて、中性子砲の話をした時にわざとカリフォルニウムの話をした、すると、何も知らないので「え~そんな事知らないの?」とcrownが突っ込むわけだw

 

色々とバカな事ばかり話をしてきてあきれるw アメリカ海軍の高分子物質がどうたら、などというのでcrownは笑いながら「そりゃ、紙おむつに使われてる保水材だろ?普通に植樹する時にまいてるよ」と笑う始末、、、
「私はドバイとシンガポールを拠点にしています、Sさんはどこで何をしますか?」といきなり振ってきた。おれが答えに窮するとでも思ったのだろうw「日本で人間を育てますよ」と即答したら黙ってしまった、、、

 

もう、いい加減においらが飽きて来ていたのでcrownは「君は官僚に会うんだろ?行かなくていいの?」とそのあんちゃんに振ったんだ
「わたしは日本のエネルギー政策のために官僚に会いに行く!」とその場を去っていったwww

 

その連中が退席した直後、crownは「snowさん!茶でも飲もうw」とそのホテルで茶を飲んだwww
「crown、あんなのにだまされてるバカはいないですよ」
「いや~、だまされるのはいるよwww」
「それにしてもcrownwよくあんな与太話をがまん強く聞かれていましたねwww」
「ぼくはずいぶん人のやらない仕事をしてきたからね~」って、、、

 

後日談(^o^)
のちのI会でcrownがばらした
「あのあと、彼らには尾行を付けていたんだよ、官僚の講演会に入場したところまでは確認できたよ」って、、、

 

crownはがまん強い方だった、そして、若者にどこまでも親切に、そして誠実であられた
だから「crown」と呼ばれるにふさわしい方だったと思うのだ(^o^)

 

同時多発(^o^)
snow 2011/06/13 22:18:53

 

「21世紀は生命の世紀である」と以前聞いた事がある(^o^)
それを象徴するのが9・11同時多発テロだ!
「同時多発」と言うのは生命の働きなのだ!インターネットという不思議なメディアが生まれたのは1993年である、、、すべてが同時、多方向であり、コンテンツさえよければ世界のどこでも今すぐ世界の中心になれるのだw

 

heart01さんがリビアの事でブログによく書いているwところがどっこい、シリアもスゲ~事になっていて、難民がトルコに流入している。先週、内モンゴルで漢人がモンゴル人をひき逃げして、暴動が起こってたんだが、今度は広東省の広州で3日続けて暴動が起きている。
チャンコロの暴動は年間10万件で日常茶飯事だ。朝鮮自治区のあんちゃんと話をしたが、簡単に役所を取り囲んで焼き払ったりしているwww
(^o^;)おいおい、、、

 

ベトナムじゃ南シナ海で実弾訓練を始めた、チャンコロの監視船がケーブルを切断したり、やりたい放題だからだw今度のASEANじゃ大騒動にするだろう、、、

 

世界中であらゆる事が同時多発なのだ!古い時代の終わりの始まりが来たのだ、、、これから10年は動乱の時期となるのだろうね(^o^)

 

普天間基地の価値
music2011/06/18 22:39:12
垂直離着陸輸送機MV22オスプレイがついに沖縄の普天間基地に配備される。
ニュースでは、基地周辺での事故の可能性や騒音問題ばかりが報道されているが、
この配備は東アジアの軍事バランス的にかなりインパクトを与えるものではないだろうか。

 

というのも、このオスプレイは、海兵隊員を運ぶ輸送機で、航続距離は空中給油利用で
最大3700km、最大速度は約555km/hとかなり速い。おそらく、台湾海峡にも朝鮮半島38度線にも、普天間基地からノンストップで2~3時間のうちに到着できるのではないだろうか。
従来機のヘリCH46の航続距離が増槽使用で1100kmだから、やはり空母や揚陸艦が普天間に到着してからでないと作戦開始は難しい。それがアメリカ海軍の第7艦隊の到着を待たずに上陸作戦が開始できるようになるのだから、仮に人民解放軍が台湾島に進攻したとしても、十分な部隊を上陸させる前にアメリカ海兵隊に地歩を占められてしまうだろう。

 

以前から、「沖縄にアメリカ海兵隊を駐在させておく必要はあるのか」という議論はあった。
その根拠は、「どうせ有事の際は、ハワイやグアムあたりから艦隊が到着するのを待って
いないといけないのだから、海兵隊はグアムにいれば十分だろう」というものであった。
(実際は、海兵隊の訓練場所の都合で、普天間などの沖縄本島の基地から出られなかったのだが)
でもオスプレイの配備により、沖縄本島のアメリカ海兵隊基地の価値は高まってしまった。
アメリカは、今後も海兵隊の沖縄駐在にこだわることだろう。

 

戦争画への悔恨だとさ(^o^)
snow2011/06/19 09:54:09
犬HKはどうしても日本を悪者にしたいんだなww(^o^)
日曜美術館というカス番組で宮本三郎をやっているが、
シンガポール陥落の時の「山下・パーシバル会談」と言う名画を何度も出して、戦後、戦争画を書いた事への悔恨などと勝手な事を言っている。宮本画伯は戦時中「楽しいから描いている」また、画家仲間たちとも「この戦争はダメだな」などと発言している。戦前、戦中の日本は悪で、アメ公ロスケチャンコロは正しいとどうしても言いたいようだwww

 

戦後も宮本は「戦時中の事は責任とるよ」と戦後の画集にも自信を持って戦時中の戦争記録画を掲載している!

 

何が戦時中の悔恨か!画業に精進した一人の画家を冒涜するな!

 

こんな奴らが、この夏、これもまた戦争画どころか満州事変以来シナを、大東亜戦争中はビルマなど東南アジアまで行った、それこそ戦争画家「小早川秋声」の番組を作る!
どうも、狂言まわしはジブリの高畑さんになると言う話だが、、、

 

秋声の研究家、松竹先生にお会いしてその話を聞いた。松竹女史は「秋声の論文をまた書いて下さい」と高く評価して下さった、そして、おいらのところにも、犬HKの取材が来た、、、

 

こんな日曜美術館では、夏の番組も知れたものよ!あ~crownが生きておられたら、なんと言われただろう?

 

戦前も、戦中も、戦後も、そして現在も、日本人は営々と堂々と生きているのだ!
それは、間接侵略され、政治家やマスゴミが浸透されていたとしても、そうそう変わるものではない

 

一時の権勢家が何をなそうとも、永遠の力がこれに反抗する\(^o^)/ビクトルユゴー

 

 

 

「デモクラシーの理想と現実」(^o^)
snow 2011/07/11 22:18:25

 

マッキンダーを久しぶりに読み返している(^o^) heart01さん読んでるか?
良い本は、何年かして読み返すものだ、、、

 

以前、読んだ時とあまり変わりはなかったがつくづく名著だと思う、、、地政学としても名著なのだが、その背後にある歴史観が良い!

 

結局これは、そこに生まれ育った者にしか書けないのだ。日本のような世界島の辺境に住んでる者には、この歴史観は持てない。当然、辺境のシナにもこれはわからないのだ
ハートランド理論というのは、一つの理論であり、おいらにはまだピンと来ないwww
そこに住んでないから、わからないのだ!

 

マッキンダーは海賊の子孫、エゲレス野郎だから、ドイツのデモクラシーに文句をつけているw当然、ツアーリの専制は叩いているし、革命を成功させたボルシェビキに対しても、「彼らはいずれ民衆に機関銃を向ける」と予見している。

 

ただ、結局のところ、crownがよく「ソ連にはソ連の民主主義があると、ソ連の政治家がアメ公に言ってた」と言うのが、正しいところなのだ

 

我々は「時代の子」であり、生まれ育った「故郷の子」なんだよ。それから逃れる事は決して出来ない!

 

19世紀から歴史を俯瞰し、WWⅠを経験したエゲレス野郎の名著だ!第2次大戦を予言している本と言って良い、スラブ野郎とゲルマン野郎の争いを根底に、論陣を張っているのが良い。

 

また、数年後、読んだ時、何を発見できるだろうか?「戦争学」などに書かれた閣下の地政学は、軍人の理論だ。マッキンダーは学者として別の角度から書いていると感じる、、、

 

今月号の軍事研究の記事(^o^)
snow 2011/07/16 22:56:43

 

今月号の黒井氏の記事は良かったぜ(^o^)リビアやシリアの状況についてよくまとまっていた

 

志方閣下のとびらのコラムも良いwwwマグレブで始まった「市民革命」がアジアまでひたひたと伝わってきているとの論、、、そういう時代になったんだな~

 

ネットというのは、いつでもどこでもコンテンツさえよければ、世界の中心になれるんだ
富も名声も何もかも、ドラえもんのポッケのようにつまっている。
ただ、智恵のあるものだけがそこから色々なものが取り出す事が出来る

 

まったく、おもしろい時代が来たものだ!同時多発なんだな(^o^;)

 

ランチェスターの法則?(^o^)
snow2011/07/24 23:44:08

 

ランチェスターの法則ってのはあるけど(^o^;)そしたら、決戦が起こるわけがないw
定量的な戦史研究においても、戦力的に劣った方が勝つ事は多い。情報の4分の3は霧の中、、、

 

私は「戦術家の心の有り様はただ一つ、剛毅であれだよ」とMcrownに教わった

 

定量的な経験則は存在しますよ。私がすごいなと思うのはcrownが「戦史研究によって、予備というのはいつも10分の1なんだよ」と言われた事と、生物学でアリの研究の中で1割はいつもさぼっている、どんな集団も、どんな数にしても必ず1割がさぼるwwwと言う事実があるのと、全く一致している。そこが、生命のあり方と戦争のあり方と、歴史と、全く一致していると思うのです

 

「戦争を勉強しなさい」「歴史を学びなさい」とcrownが言われた事は決して忘れない、、、

 

敷居が高いのでは無く・・・
pen 2011/07/28 04:20:28
>ランチェスターの法則ってのはあるけど(^o^;)
>そしたら、決戦が起こるわけがないw
>定量的な戦史研究においても、戦力的に劣った方が勝つ事は多い

 

ランチェスターの定理自体が定量データから導出されたものなんですよ。

 

heart01さんと同レベルにまで低下してますぜ。ドグマに囚われて、よく調べないまま結論付けてしまう・・・。

 

M先生が物故された後、しばらく掲示板を観察してましたが、驕りによる質の低下により、反応を控えておりました。

 

今後のこの掲示板の展開は管理者の方たちが決めることではありますが、もし、継続方向なのであれば「プロでは無く素人である」のとの現状認識の元、深い探求作業を行わないと「研究」掲示板の名が泣きます。

 

ランチェスターの法則(^o^)
snow 2011/07/28 20:17:30

 

penさんどうも(^o^)たまには書いて下さいよw

 

ランチェスターの法則をぜんぜん知らないわけではないよ。ただ、これが適用できるのはたとえば、大艦巨砲時代の海戦とか、限られていると思う。だから、ワシントン軍縮会議で主力艦、対英米7割を日本海軍を必死に訴えた。最後においらは「情報の4分の3は霧の中」と書いたはずだ。そうじゃなければ、「正を持って合し、奇を持って勝つ」とならないよ、、、

 

おいらとheart01さんの意見の違いなど大したことじゃないw幼稚園の頃、ともだちと論争したw
おいらは「コンクリートは砂に水を入れて乾かすと固まるんだよ」
ともだちは「ちがうもん、砂に水を入れて凍らせると固くなるんだよ」というからw
「おれは工事の人が砂に水を混ぜてコンクリートを作ってるのを見たもん!」と言ったようなものだよwww

 

crownがご存命の時は、「heart01さん、それじゃ、冷蔵庫から出したら熔けちゃうよ」「しろさん、工事のおじさんがやっていたのは砂だけじゃなくセメントというものを混ぜていたんだよ」と言われていただろうなw
そんなものよ、、、だからheart01さんは「30年先を見よ!」と言ってるし、おいらは昔から「ただの軍事ファン」と言ってるw

 

次期FXの話でも書いて下さいよ(^o^)

 

Re: ランチェスターの法則(^o^)
pen2011/07/28 23:13:16

 

>ランチェスターの法則をぜんぜん知らないわけではないよ
>ただ、これが適用できるのはたとえば、大艦巨砲時代の海戦とか、限られていると思う

 

>最後においらは「情報の4分の3は霧の中」と書いたはずだ
>そうじゃなければ、「正を持って合し、奇を持って勝つ」とならないよ、、、

 

ランチェスター定理が存在する理由を理解できてないと意味がないんですよ。
「どっちが勝つかを予測する」レベルのツールではなく、その下層レベルである「勝つ為に必要な戦力量を見積もる」ツールです。
なので情報がどうのこうの言ってる時点で理解が出来てないということなんです。

 

以前、M先生から出されたドクトリンのお題に対して条件設定の要求を出したことを思い出しました。あれを主導権争いだと気付いた方はいたのか、いなかったのか・

 

なんだかなあ・・・
pen 2011/07/30 02:35:24

 

snowさん、申し訳ありません。m(__)m
ドグマ云々の話は謹んで訂正させて頂きます。
観察、調査が大事だという結論は変わりませんが。

 

付ける薬も無いんだけど正解をここに出しておきます。

 

零戦の想定内の速度域においては操縦性は極めて良好です。操縦者の予測どおりに機体が動くよう操縦系統の剛性(変形しにくさ)を絶妙の調整を行うことにより、極めて操縦性は良好なものとなってます。素人ほど恩恵をうける操縦特性です。

 

snowさんになら使いやすい絵筆と使いにくい絵筆の差と言えば理解しやすいかもしれない。

 

ただし、これはあくまで「零戦の想定内の速度域」の話です。

 

飛行速度が想定外の高速域(急降下時等)になると、この操縦系統の剛性がアダとなります。
風圧に対し、操縦系統の剛性値が低すぎて舵が切れなくなり、極端に運動性能が低下します。
こうなると、どんな腕っこきが操縦しても結果は同じ・・・。

 

零戦を鹵獲して徹底的に調査した米軍が「零戦に後ろを取られたら急降下で逃げろ」とマニュアル化したのは上記の理由によります。

 

ああ、腹筋が痛いw

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