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秦戦紀

  • Sample01
     歴史大作漫画「キングダム」全感想記事を戦争毎にまとめた目次録。リンクを張る場合はコメント欄に一言あるように。
     ◆目次解説並後書 
     

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2016年6月26日 (日)

道葉

武士道の将帥とは愛のために生贄になると言うなり。 死を謹み勇んで受け入れよ。死を望むべからず。

 

自ら私欲を滅し、危急に事理を旨として当たるべし。 それこそが死を選べと言う葉隠の要旨である。

2016年6月16日 (木)

薔薇乙女の義は果たし、王朝の義が再び動く

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ローゼンメイデンとキングダム追記

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2016年6月15日 (水)

略葉

民主主義ってのは指揮官をより多く育てなければならない政体なのだ。

 

論語孟子荀子小学などしつけ哲学やまじめな生活について考える集会や講座や団欒を設けるべきだ。講話などもよろしいだろう。愚直なまじめな生き方を褒めてくれる人々に出会えることが何より大事なのだ。その縁でいろいろ飲み食いしてもいいのだ。

 

守(仕事の流れを知り、間違わないように従事する)
破(改良する)
離(全く別領域に進出し、今まで培った法則を発動させる) 「破」でとどまる日本人はもったいない精神が根付いているからだ。それは命をすべて平等に考えている日本の自然観と信仰心から発せられるもの。心の住み分けがある。 欧米のように人全支配主義で突き進んではいない。俺が俺が、次はこれ次にはあれをと開発主義に日本人はなれないのかも。

2016年6月12日 (日)

薔薇乙女の義は果たし、王朝の義が再び動く

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キングダムの追記

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