2022年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

分類毎に読む

無料ブログはココログ

秦戦紀

  • Sample01
     歴史大作漫画「キングダム」全感想記事を戦争毎にまとめた目次録。リンクを張る場合はコメント欄に一言あるように。
     ◆目次解説並後書 
     

« 林の如く | トップページ | 雨続く »

2020年7月13日 (月)

世話になった

本当にお世話になりました。


📗某漫画のイケメン総司令のことではありません(笑)。

🍠焼き芋。

うしつぎの地元近くのストアで紅和みが安く買えた。

🎵しかも切ったものでなくて、でかい一本まるごとだったのです。

      

 この7月、夏季に入って店頭からきえてしまいました。💧

😌本当にお世話様でした。 量多めで味は美味、しかも安めで👛にやさしかった。

 おかげで随分と一食分が賄えたものです。正にローリスク・ハイリターンでしたわ! また冬に。

« 林の如く | トップページ | 雨続く »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

うしつぎさん、こんばんは。

いつものフルフォード情報です。


地球を解放するための戦いは、重要な岐路に立たされている:自由か、テクノロジー奴隷となるかの選択を突きつけられたのだ。人類の90%を殺し、残りはマイクロチップを埋め込んで奴隷にしようと目論む一派は、この度世界の富を盗むために大きな動きに出てきた。

具体的に言うと、オランダのベアトリクス元女王がスイスのロスチャイルド家の面々と一緒になって、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領に天文学的な【とてつもない】額の賄賂とロシアの終身支配権を提示し、自分たちを助けてもらおうとしたのだ。

プーチン(影武者)がハザールサイドに寝返ったようですね・・・


覚えておいて欲しいのだが、オランダ王家というものは、ビルダーバーグ・グループの創設者であるベルンハルト・ファン・リッペ=ビーステルフェルト【王配】(ベアトリクスの父親)をはじめとして、常に高位のナチス【党員】であり続けてきた。こいつらと、同ナチス陣営の信奉者であるビル・ゲイツといった連中が、現金をデジタルマネーに置き換えようとする動きの裏にいる。

オランダ王室も悪の巣窟でしたか。


NSA筋曰く、人々は政府の無料サポート付きデジタル財布にアクセスするため、マイクロチップの埋め込みを受け入れなければならなくなる。マイクロチップは、サタン崇拝のハザール・マフィアによる世界人口の完全かつ恒久的な支配を可能にするだろう。

マイクロチップなんて御免被りますね。


未確認情報が我々の元に飛び込んできた。ロスチャイルドのフランス分家のトップ、ダヴィド・ド・ロチルドがスイスのチューリッヒで逮捕されたらしい。ベアトリクスとプーチン関連の発表も注視しておいて頂きたい。

ディヴィッド・ロスチャイルド逮捕ですか!それはめでたい。


ペンタゴン筋によると、ロスチャイルド家やお仲間のナチス・オランダ王家が既に米国内で資金を提供した相手は……

ブラック・ライヴズ・マター(※メンバーの83%が黒人ではない)、アンティファ、白人至上主義者といった連中で、米国で内戦を起こさせようとしているのだという。

ダメリカの分断は進んでますからね。
南北戦争みたいなの起こさせようとしてるんでしょうか。


アメリカでは既に【開戦】宣言なしで内戦が起きており、経済崩壊も相まって、大規模な社会不安を招いている。以下、米国における組織的な崩壊の兆候を一部紹介しよう。

ダメリカは内部崩壊をはじめているようですね。


米軍や情報諸機関はといえば、トランプを取り巻く連中にも、バイデンを表看板に掲げる連中にも、米国を落ちた穴から引き上げることはできないとの結論に達しつつある。ただどちらかを選ばざるを得ないとなったら、彼らは揃ってトランプ支持に回るだろう。

トランプが問題なのは、義理の息子ジャレッド・クシュナーにしばしば支配されているように見える点だ。クシュナーは、人々にマイクロチップを埋め込む【ニューヨーク】5番街666プロジェクトの黒幕である。更には、彼らが計画するハルマゲドンの後で、“ユダヤ人”(【と称しているが、実のところ】彼らはユダヤ人ではなく、悪魔崇拝者)一人につき2,800人の奴隷を約束するカルト集団ハバッド派のメンバーでもある。

バイデンよりトランプのほうがマシといったところでしょうか。
ジャレッド・クシュナーは悪人のようですね。


また、ロスチャイルド奴隷のフランス大統領エマニュエル・マクロンは、NATOとの訣別と、この度賄賂をもらったプーチンとの軍事同盟に参加することを約束した。

マクロンとプーチンが手を組んだ?


中東では、トルコ対エジプト・サウジアラビア同盟という構図で戦争の起こる可能性が、非常に現実味を帯びてきた。ハザール勢が黒幕なのだが、それは奴らがイスラム教徒に殺し合いをさせ、生き残った者を奴隷にしたいと望んでいるからだ。何にせよ、サウジアラビアの資金不足から起こった【社会】不安が、同地域の混乱に繋がることは間違いない。

エルドアンはオスマン帝国を復活させたいそうです。


他にも世界の多くの地域、特にインド・パキスタン・中国の国境地帯や北朝鮮が不安定化している。米国が内戦や経済摩擦に気を取られている間は、こういった緊張は高まる一方だ。

世界が流動化し始めたようです。

諸葛鳳雛殿、コメント万歳です。

>オランダ王室も悪の巣窟でしたか。

 なんと諸葛鳳雛殿は『アンネの日記』を読んでいないと??? アンネはオランダで捕まり、ナチスに連行されたのですぞ。 国レベルで汚染されてなければどうして彼女たちが摘発されようか。

 同盟国だろうと民主主義国家といえどその精神に義があるかどうかは別のお話であるのは歴史からも現在の世界でも自明の理であります。

>ダメリカは内部崩壊をはじめているようですね。

 アメリカはまだ揺れるようですな。いい加減に日本もきちんと軍備を整えるべきなのに与野党もぐずぐずと(怒)。。。

>マクロンとプーチンが手を組んだ?

 また露仏同盟ですか。その後の歴史を考えたこと無いのか今の政治家共は。フランスはドイツにボロボロにされ、ロシアは助けもしないのに。

>米国が内戦や経済摩擦に気を取られている間は、こういった緊張は高まる一方だ。

 正にその通りになる世界情勢。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 林の如く | トップページ | 雨続く »