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秦戦紀

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     歴史大作漫画「キングダム」全感想記事を戦争毎にまとめた目次録。リンクを張る場合はコメント欄に一言あるように。
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2021年1月31日 (日)

月報

アメリカ新大統領はバイデン氏です! 

日本ではコロナウィルスめがでかい顔してのさばってます!!
1/20-26頃ニフティニュースで日本の会社がコロナウィルスを撃退する治療について朗報がありました!!
1/29現在の“東京”では4桁から3桁に罹病者が少ない数字でした!!

  • 人生初クレカ使用:後払い持ち越し方式に不安を残しつつ、買いの機会を捕らえられる利点は捨てがたい。
  • 自動車ローン完済⑳:長かったわ。。。
  • 母入院⑱:退院㉚まで如何に母親の存在が大きく家族関係の接着剤であるか思い知る。
  • 猫の世話:母の代行で世話して餌の好みが把握できたのは大きい。猫派になりそうだ。

(検索事項)

ベビーシッター 一泊託児所

猫の世話

  1. はか
  2. わい
  3. いな
  4. 猫派
  5. 二買えようかな

😃😺世話する当人に時間的余裕がない場合、犬よりも猫のほうが割に合うような気がしました。

🏥やはりアメリカの大量生産、大量動員の力は地球上随一ですね。😓小国島国日本がアメリカとの関係を切って独立ならぬ弧立ないし、中露に乗り換えるとかあり得ないわ!

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

うしつぎさん、こんばんは。

今週のフルフォード情報です。


泥棒の首領バイデンとチームは、政府機の使用を拒否され、プライベートジェットで飛行しなければならなかった。彼がいかに違法な大統領であるかを示している。

やっぱり悪魔ベイビーブッシュ以来の泥棒選挙?


1776年に設立されたアメリカ合衆国共和国は1871年に民間企業に取って代わったことを思い出してくれ。今や、その会社の賞味期限が切れた。

ダメリカ株式会社終了のお知らせですか?


しかし、法人の所有者であるロックフェラーやロスチャイルドなどの犯罪一族は、その幻想的な支配力を維持するために、いまだ必死に戦いを続けている。彼らは共産中国と取引をして法人の資金を調達し、核の汚い爆弾で米軍を脅迫してきている。

ついにハザールは中国共産党と取引・・・墜ちましたね。


しかし、ペンタゴン、イギリスのMI6、ロシアFSB【ロシア連邦保安庁】の情報源によると、反撃が進行中で、偽のパンデミックと、全体主義的な支配を確立するための試みに終止符を打つことになる。ロシアFSBの情報筋は、「世界的な傾向は、5月までにパンデミック・ヒステリーを止めることである」と約束している。

パンデミックは一刻も早く終わってほしいです。


彼らが今、地球上の全ての人に注射しようとしているワクチンは、遺伝子編集技術CRISPR*【クリスパー】を使用して、人々のDNAや脳の構造を変えて、……

信仰心に関連する遺伝子を削除し ドーパミンの分泌を増やす遺伝子を追加する。そうすれば、政府が人々に何をしていても、人々は受動的で幸せでいられる。

なんか麻薬よりヤバそうなものが入ってそうな気が・・・


ハザール・マフィアは、私たちを、何があっても従順であるように遺伝的にプログラムされ、幸せで、精神的に空っぽのシープル【羊のように従順な人々】に変えようとしている。これは、ジョージ・オーウェルが小説「1984年」で想像したよりも悪い。

ハザールは最後のあがきでしょうか


ロックフェラーの脚本を読み上げるバイデンが、ロックフェラーが支配していないカナダの石油をアメリカ人が買わないようにすることで、ロックフェラーの中東の石油事業を守るための行動をとったため、カナダ人もまた、ロックフェラーとその手先に宣戦布告する準備ができている。

バイデンのご主人さまはロックフェラーのようです。
ジェイかディヴィッドのジュニアかどっちかわかりませんが。


オンタリオ州のダグ・フォード首相、アルバータ州のジェイソン・ケニー氏、サスカチュワン州のスコット・モー氏は、キーストーンXLパイプラインの中止を巡って米国と戦争をしたいと公然と発言している。

カナダとダメリカが戦争ですか


トルドーは中国人に冬の戦争のやり方を教えるようにカナダ軍に命じようとしたが、軍はすでに彼に従うことをやめてしまった。中国人に冬季戦を教えれば、アラスカ経由でアメリカ大陸に侵攻しやすくなるからだ。

トルドーと中国が同盟を結んだ?


アラスカを経由してアメリカ大陸を征服する計画は、1929年に日本の軍国主義者が田中計画で最初に立案した。そこで今、カナダ軍は米軍と合流して、南北アメリカのハザール・マフィア支配を終わらせ、中国によるアメリカ大陸の植民地化を阻止しようとしている。

またロシア人も、カナダ人とアメリカ人を支持するとFSB軍は約束している。


本当ですかね・・・怪しいです。


もちろん、中国の穏健派はこのロックフェラー裏切り計画の背後にはいない。例えば、外務省のホア・チュンイン報道官は最近の記者会見で、「双方の共同努力で、中米関係の『善良な天使』は悪の勢力を克服できると信じている」と述べた。アジアの秘密結社は、「悪のための【勢】力」がハザール・マフィアを指していることをよく理解している。

中国共産も一枚岩ではないよう。


バチカン銀行の元総裁が先週、横領罪で有罪判決を受けたことだ。バチカン銀行は、私たちがテレビで見ているいわゆる世界の指導者をコントロールするための手段として長い間使われてきたので、これは重要なことだ。

石原慎太郎とか売国奴ダメナカ平蔵もバチカン銀行を利用しているそう。


諸葛鳳雛殿、コメント万歳です。
>トルドーと中国が同盟を結んだ?
>中国によるアメリカ大陸の植民地化を阻止しようとしている。またロシア人も、カナダ人とアメリカ人を支持するとFSB軍は約束している。

 中国が脅威だと見なしてその後は自分達が太平洋の利権を獲ろうとの魂胆丸出しですね。ロシアは中国が強いと目障り(地政学)、アメリカも中国が強いと目障り(市場自由化)です。 

 だからこそ日本はTPPを先ずきちんと整備しておかないと駄目なんですが、誰も見向きしないのかねぇ。

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