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秦戦紀

  • Sample01
     歴史大作漫画「キングダム」全感想記事を戦争毎にまとめた目次録。リンクを張る場合はコメント欄に一言あるように。
     ◆目次解説並後書 
     

戦場の匂い 

戦史、戦略戦術、戦士の腹構えについて

2020年8月16日 (日)

「キングダム」当時のキャラから大東亜戦争を駄弁る

🤓うしつぎは知ってしまった。昭和の政治軍事の権力者達が愚かの理由が!

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2020年8月15日 (土)

終戦の義の日に日本の戦略を駄弁る:山の竜と虎目次

8月15日「山の竜と虎」目次

   

あえて言おう!

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山の竜と虎:後書

日本で地政学を最も活発に展開した時代は戦国時代でしょう。

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山の竜と虎:蜀漢甲斐分析㈣

武田の戦略とは

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山の竜と虎:蜀漢甲斐分析㈢

蜀の滅亡

現場の声を聞き取れない国は危うい

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山の竜と虎:蜀漢甲斐分析㈡

国益に狂った政治家はどのように行動するのか。

民主主義国家の国民であり、一票を投じ、国政国戦に参与する権利を有する者であるならば今一度よくよく考えるべきである。

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山の竜と虎:蜀漢甲斐分析㈠

 諸葛亮と武田信玄。いずれも名にし負う傑人であるのは論を待たない。 歴史好きで、「キングダム」感想を継続している当blog管理人うしつぎがこの二人を感想してみる。

        

 武田信玄が天下を狙ったかどうか不明であるが、領地拡大を図っていたのは劉備・諸葛亮ら蜀漢幹部連と共に間違いは無いであろう。蜀漢は諸葛亮の天下三分の計を戦略にして建国しているのだから。

寡兵小国であっても彼らの国は全国に轟かせていた。しかしながら国力の差はいかんともし難く彼らの国は大国に亡ぼされた。

では地政学上で甲斐国、蜀漢帝国はいかにすれば滅びを避けられたのか? まずそれについては両国の成り立ちから考えてゆこう。

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私の三国志評価変遷史

😉今でも三国志が好きなうしつぎが、自分にとっての三国志評価をしてみます。

 

評価悪党史 +は悪ポイント追加 ―見直し再評価あり

 

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終戦日

😱日本が負けた日です。

しかし、今日はPC使って記事を書きまくり、アップします。

 

ポチッとよろしく!

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2019年8月17日 (土)

先ず勝ちて然る後に戦いをもとむ

一昨日、天皇陛下が昭和終戦の日に過去の過ちと言及為された。

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