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キングダム 斜陣がけ第六話

#「大将軍への道」

(;´д`)トホホ…今回は漫画で読んだ方が盛り上がったな。ちと改編が懲りすぎましたな。。。

参照陣地(原作感想記事)

 

信と昌文君&壁の出会い(movie14話・大幅に改編)
 
信は昌文君に漂は死んだんだ、何とか言えと怒鳴る。しかし、昌文君は漂だけではない、他の者も死んだ、これは戦なのだと答える。何も思うことないのかと激怒した信は昌文君を斬ろうと走り出す。だが、信の後ろから一人の兵士がみね打ちで信を気絶させる。⇒キャ━━((w´ω`w))アニメの壁さんの最初のアクションはかっこいいシーンだった━━!!!!!! 兵士は御騒がせて申し訳ありませんと大王に謝する。昌文君はその兵士に信をどこかに横にさせてやれと命じる。

(*^-^)おお、アニメでは思ったよりも昌文君はできた人になっているな。。。

 貂が広場の兵士に食べ物を振る舞う(14話ok)。信が気絶から目が覚める。

いきなり政と昌文君&壁の軍議(movie14話・大幅に改編:)
 up
昌文君は王騎将軍との件を話し、秦の怪鳥の異名が壁さんの口から出る。貂が避暑地の小屋に食事を持ってくる。黒卑村の一件を政が話し、そこで壁さんは信が漂の友達だと初めて知る。
  壁さんはそれで信に漂の最期の話を聞かせたいと大王に許可を求める。政(大王)は勿論、認める。⇒movie13話の末部分だが原作では広場が舞台だった。 貂が広場にいる信を呼びに行くが、信は政に言いたいことがあると言う。その信の声を聴いた広場の兵士たちは大王様の名を呼び捨てていると無礼を咎めて信に掴みかかる。信はあいつがいいって言ったんだと返すが、まだ言うかと兵士の怒りは収まらない。⇒この部分は14話ok
 見かねて貂は政が呼んでいる、漂の最後の話を聞かせたいんだってと信に言う。漂のことならと信は政のいる部屋に向かう。そこで貂は吹き矢の筒を見つける。

 信が政、昌文君、壁のいる部屋に入る。そこで壁は信に昌文君の副官と挨拶して漂のことを話し始める。

ヽ(´▽`)/後は大体14話! オレンジの文が改編で先になっているが。。。

o(#゚Д゚)_‐=o)`Д゚)・;15話は概ねok ⇒原作にあった信の武功に逸るシーンだけは抜いてある。

 

( ̄○ ̄;)!今回は改編しない方がよかったなぁと思った。

\(^o^)/だけれども信の前向きな姿勢の名シーンはきちんと描かれていたので満足

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