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2018年11月

後書

湯沐食侯って誰が授けられた?

たまたま爵位を調べてみたら湯沐食侯って侯爵があったそうな。何処から引っ張って考えられた爵号名なんでしょうかね? そんなに使われていたのかな??誰が授かったのかな??

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第44

回の西郷どん

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第43

回の西郷どん
 
#43「さらば東京」

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後書

北方領土問題に動いている日ロ。だが私は日本に隙があるので成功は懐疑的だ。なによりうしつぎはプーチンというかロシアを呉の孫権と見なしているので尚更である。 明治日本の大久保達による欧米使節団の条約改正並みに厳しいと思う。

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未だ力の疲れないうちに必死の戦いをしようではないか。

#580「最強の瞬間」

 玉鳳の朝礼会は決戦宣言であった。

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後書

大河ドラマの感想は来週まとめて書く。一応視聴はした。 視聴して思ったのはやはり黒船効果は明治であっても絶大であったと感じる。 大久保の掲げる近代化が黒船トラウマの攘夷運動の衝動と同じく思えるからだ。たとえその国家戦略が正しくとも。
 
 大久保だけでなく幕末明治の志士達は投影者たちではなかったか。寧ろ西郷さんは穏健派保守系というよりも黒船トラウマ投影から克服している人物では無かったかと思える。

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後下記

久しぶりにキングダムの感想を書いた。

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将兵と共に成し遂げた全てのものは団結の賜物

#579「十二日目の朝」

十二日目の朝が来た。 連戦の疲れと空腹と大将王翦が見捨ててるの噂も広まり、右翼の兵達の足取りは今までで最も重かった。

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指揮官はまず楽観的であることが重要である

#578「明日までに」

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後書

独断専行と抜け駆けの差 〈深読み過剰から歴史を語る〉

  チームと離れて独自に決断・行動するにも理由があるし、なければならない。個人プレーにも理由があるってこと。。

 

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分からぬ将来を心配するよりまず目前のことをせよ

#577「赤の他人」

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当記

日曜日の昨日、久しぶりに感想とTBまで出来た。 日曜日は早めに寝るので記事を書き上げるとさっさとPCの電源をオフにしている。 だがどうも昨日は目が覚めていたのでTBまでやれたのだった。
 シリーズ本の読書が一区切りついた。これから下書きしていたキングダムの感想を少しずつ書き始めるとするかなっ。。。

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第42

話の西郷どん
 
#42「両雄激突」

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上一人の気持ちは下万人に通じる

#576「王翦の下知」

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第41

話の西郷どん

#41「新しき国」

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今後について

( ´・ω・`)当ブログ管理人のうしつぎでございます。 

先ずは今後のブログの更新についてお知らせします。

当ブログ記事方針として雑記、王記(キングダム関係)に今年の大河感想の三本となっておりますが…、

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