名作でかくアルスラーン戦記

終幕

#最終「汗血公路」

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漫画は自由、アニメは不自由

うしつぎは、

アルスラーン戦記(2015年)の評価をもう決めました。

 

結果評は百点満点中…、
追記0925⇒0927

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決戦

#24「決戦」

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守るものは

#23「聖マヌエル城の攻防」

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兵半ば

#22「出撃前夜」

一言で十分でした。

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たつ

#21「別れの詩(うた)」の感想

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覚悟

#20「騎士の素顔」

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動く

#19「冬の終わり」

(`・∞・´) ただ一言。。。

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名作から名巧(功)を学ぶ

#18「ふたたび河をこえて」

 シンドゥラ国はラジェンドラが新王になった。ガーデーヴィーは処刑された。アルスラーン軍はペシャワールに戻ろうとするが、ラジェンドラがその途上を襲う。しかし、すでにナルサスが見破り逆激を与え、ラジェンドラを捕まえる。 そこで三年の不可侵条約を結ばせラジェンドラを許すのだった。 ジャスワントが遂にアルスラーンの幕下に加わった。

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名作から名巧(功)を学ぶ

#17「神前決闘」

 シンドゥラ国王カリカーラⅡ世により次代の王を決闘で決めることになった。ラジェンドラはパルス人のダリューンを候補にするのだが、ダリューンはすげなく断る。しかし、アルスラーンの命により神前決闘に出場することに。対するガーデーヴィーは凶悪な罪人を立たせる。
 決闘はガーデーヴィー側が押していたがダリューンの隠していた短刀の一撃で勝負をつけた。ラジェンドラ側の勝利になるが、逆上したガーデーヴィーは反乱を起こす。 双方入り乱れての争いとなるが、宰相の死とダリューンの咆哮で争いが沈静化する。最後はラジェンドラが兄を捉えて反乱を収束させる。 混乱の中、アルスラーンを助けたジャスワントであったが、大恩の宰相と涙と共に分かれるのだった。

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