キングダム 嗚呼まちがいない第十話
#「王都突入」
原作陣地(参照)
( ・∀・)つ旦~~今回は四話分たくさん盛り込んだわ。。
【感想】
迫力━━∑q|゚Д゚|p 竭丞相の顔芸━━!! 竭丞相の血管から門の上に出られたときのショック顔が他の画と違ってた。
まあ、信も顔芸が多かったけれどね。
(-゛-メ)それにしても連載感想を続ける者として、肆氏の顔を何度も踏みつけるシーンは原作に無かっただけあって余計に腹立ったわ。。。
肆氏は最新話までの感想でも渋いおっさん役では私が上位に好きなキャラだからな。まあ、ろうそくの炎が最も光るときはなんとやらだから竭氏には我慢したけれどね。
貂がいよいよ殺し合いの場を前にして震えるシーンは良かった。
( ^ω^)信が衛兵を殺したシーンは特に良かった。 真っ向から敵意を向ける相手でなく、人を殺したとの畏れを感じる信。それでも怯む心を声を出すことで奮い立たせるシーンは、戦うことの重みと覚悟が描かれていて現実味を感じさせる。
大王様の数少ない名言が遂に出た━━━━(゚∀゚)━━━━!! 間違っても死ぬなよ。
大王様の台詞は演説と檄が多いから長いのが多い。数少ない短い名言です。
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コメント
諸葛鳳雛殿、暑い中コメント万歳です!!
>昌文君がなにか策でもあるのかと思ったんですけどねえ。
門を破るまでは流石に無理でしたね。正攻法でやるしか手が無かったようで。。。早速に信が手柄を挙げました。まだまだこれからですが、八万に三千で戦う戦場としてはきちんと描かれてます。
>日本の門破りみたいに丸太のでっかいやつとか使えなかったんでしょうか。
持ってきた時点で怪しまれる。。。
>あとは王騎将軍がどう動くか。
歴史に戦場の英霊英傑に想いをはせることができる諸葛鳳雛さんなら、この将軍が何でこういうことをしているかの理由が理解できます。BASARA、信奈、恋姫などで楽しんでいる人には無理。。
投稿: 五遷孟布 | 2012年8月 7日 (火) 19時18分
こんばんは。
いよいよ決戦開始ですねえ。
しかしあの門を破るのに信1人だけの力に頼るとは。
昌文君がなにか策でもあるのかと思ったんですけどねえ。
日本の門破りみたいに丸太のでっかいやつとか使えなかったんでしょうか。
あの時代の中国の都市って城門でいくつも囲ってたんですね。
ありゃ攻めるのに難儀しそうだ。
あとは王騎将軍がどう動くか。
投稿: 諸葛鳳雛 | 2012年8月 7日 (火) 18時38分