キングダム 栄光の2景色 謀攻第二十伍話
(感想)
;:゙;`(゚∀゚)`;:゙これが戦国最強級の大将軍・廉頗!!!
智略も王翦の裏をさらにいく歴戦の読み。 勝ち誇って姜燕をスカウトする王翦の更に裏を突きます。長平の戦いでは持久戦もできるとまさに攻守兼備の名将であります。
カリスマ度ないし知名度は言うに及ばず。 趙の廉頗は秦軍白起ともまともにやりあったのは列国の軍人なら知らぬ者無しです。 他国の兵士であろうと名将は存在するだけで士気は上がる。 王騎将軍も前進と言うだけで秦兵の士気が上がってたなぁ。 本当にできる人はいるだけで皆の仕事熱を上げられる人なんだなぁとこれもためになります。
((ノ)゚ω(ヾ)) 壁さん、またやったか。。 この人ってどうも先手取る時が大抵心配させてくれます。 恐怖で体動かないのもまだ変わらなかった。 どうも個人の武というより軍師向きではないのかって思う自分であります。 囲地で姜燕を追いこむが逆に追い落とされて地の利を取られてしまいました。。
(゚m゚*)陵南のツンツン頭さんといい、廉頗といい、出来る人とはそれでも何とかしてくれると思わせられる人であるのですなぁ。。
※久々に原作話二話分の回だったな。
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