大樹の下では
大統領のリーダーシップを見せるやり方は北朝鮮の独裁者と似たようなケースをやっている。脅しでは檄にならないとは「キングダム」信でも言っていた。
真冬のキーウに桜が咲く。天はウクライナに味方するか。
(¬‿¬) うしつぎは露西亜は春まで持ちこたえられない、越せないと見てます。 ソ連時代チェチェンの戦いでも1年がせいぜいでした。其れより国力落ちる露西亜では無理。
故に欧米がそれを知らぬはずがないので、ウクライナへの援助は春まで続けられる。以後は本気になる【戦争になる】かも知れない。
| 固定リンク | 0
「地政学」カテゴリの記事
- 鬼は内な2026年の世界(2026.02.03)
- 北朝鮮カレンダー"習氏不在"(2026.02.01)
- 李大統領が訪日終え帰国 後編 (2026.01.19)
- 李大統領、13~14日に奈良県を訪問…前編(2026.01.12)
「兵法」カテゴリの記事
- ハマスの攻撃(2023.10.10)
- プリゴジン氏の死に未だに人は繰り返すと史は語る(2023.09.02)
- 滅びの鉄則(2023.07.09)
- うしつぎが視聴した瀬名さんマニフェストの感想(2023.07.01)
- 瀬名さんの平和を倒すのは古からの安寧の心です(2023.07.03)







コメント